MENU

ひよっこ第23週ネタバレ・あらすじ「乙女たちに花束を」

ひよっこ23週ネタバレ

 

 

このページは、NHK朝ドラひよっこ」の第23週「乙女たちに花束を」のネタバレ・あらすじを詳細に見ていきます。ネタバレを見たくないあなたはページすぐに閉じてくださいね。

 

 

 

ひよっこ第22週のネタバレ・あらすじで、あかね荘の管理人の富(白石加代子)が昔の恋人が亡くなり落ち込んでいました。一人で告別式に行く富を心配する鈴子(宮本信子)でした。

 

 

 

その続きとなる「ひよっこ」23週ネタバレあらすじは、下記にのせています。その前に1話ごとの感想に興味があるあなたはコチラをご覧ください。

 

ひよっこ第133話の感想「鈴子の複雑な表情」

 

ひよっこ第134話の感想「へそ曲がり」

 

ひよっこ第135話の感想「脱出」

 

ひよっこ第136話の感想「餃子パーティー」

 

ひよっこ第137話の感想「乙女たちの雑魚寝」

 

ひよっこ第138話の感想「娘の本音」

 

 

ひよっこ23週のタイトルは「乙女たちに花束を」になります。ひよっこ第23週全体のネタバレあらすじのスタートになります。

 

 

 

 

ひよっこ23週 ネタバレ・あらすじ

 

鈴子はランチもあるし、外せないけど一緒に行ってあげたい。とにかく心配だとみね子に打ち明けます。すると、みね子は助っ人が近くにいると走って呼びに行きました。

 

 

 

それはなんと由香(島崎遥香)です。柏木堂に向かっていた由香をみね子は強引にすずふり亭に連れてきます。

 

 

 

由香は、嫌がりますがこうでもしないといつまでたってもすずふり亭に来ることはないとみね子は強硬手段にでたのす。そのことに驚く鈴子と省吾(佐々木蔵之介)。鈴子は、その気持ちにこたえて富と一緒に葬儀に向かいました。

 

 

 

みね子は、由香に仕事を教えます。由香は、教えられなくてもわかると強がりますが、いうことをきちんと聞いて欲しいとみね子に一括されて指導を受けます。

 

 

 

その甲斐があってか、なんとかすずふり亭で最も忙しいランチタイムを乗り切ることができたのです。そのことで、みね子は自信をもってすずふり亭は任せてくださいと言ったじゃないですか。そういって胸を張りました。

 

 

 

そして、由香は「また今度」という言葉を残してすずふり亭を後にします。省吾は、その「また今度」という言葉からまた来てくれると思い、由香の発言に喜びます。

 

 

 

 

川本世津子救出作戦

 

その頃、週刊誌に金銭関係のスキャンダルで部屋から出られなくなっていた川本世津子(菅野美穂)をなんとか元気づけたいと思ったみね子。しかし、なかなかいい案が思いつきません。

 

 

 

一度、記者のふりをして世津子の家の周辺をどのように抜け出せばいいか下見をしてきます。しかし、その策が思いつかず困りにこまって、秀俊(磯村勇斗)に相談することにしました。

 

 

 

二人も最初は一緒に悩んでいました。一日中、報道陣が張り付いている川本世津子を外に出すのは無理なのではないか。そんなことを想っていると、秀俊が洋画で見た映画から川本世津子を家から救出する方法を思いつきます。

 

 

 

そこに、ヤスハル(古館佑太郎)が偶然通りかかったので、みね子が半ば強引にヤスハルを巻き込みかき氷を売るために大音量で音楽を流す役になります。

 

 

 

秀俊が建てた作戦は、みね子が出前を川本世津子の家に届けます。そして、ヤスハルが大音量で音楽を流しかき氷を売ることで気を引いて外に出るという作戦でした。

 

 

 

秀俊は、記者たちをなんとか食い止めるという役になります。川本世津子は、家を出るとあかね荘に来るようにして救出作戦が3人でスタートします。

 

 

 

みね子は、うまくいかなかったときは仕方ないと考え作戦を決行します。出前で家の中に入るまでは、難なく行くことが可能でした。そして、作戦は見事に成功をします。

 

 

 

みね子と世津子は、すずふり亭の裏庭で休憩をしていました。そのタイミングでなんと停電が起こります。そのため、すずふり亭のメンバーや商店街の人たちがそこに集まってきます。

 

 

 

そのため、川本世津子の存在に一時裏庭が騒然となります。川本世津子は、帰るところがなかったのであかね荘で生活をスタートさせます。すずふり亭に挨拶に行き、省吾や鈴子にことの成り行きを説明します。

 

 

 

一方、漫画家の二人はみね子をモデルにした作品にあらたな展開が加わります。それは、秀俊がみね子と付き合いだすのではないかという想像から、漫画をネタにして展開していきます。

 

 

 

ようやく動きだしたみね子の新たな恋に祐二(浅香航大)と啓輔(岡山天音)も喜びます。その頃、奥茨城村の谷田部家では宗男(峯田和伸)夫妻が来ていました。

 

 

 

宗男は、実(沢村一樹)になんとか生計をよくするために花の栽培をしてみてはどうかと提案します。

 

 

 

茂(古谷一行)は花でごはんを食べていけるのか心配するが、実はその話に興味を持ちます。そのため、その話に乗ることにした谷田部家。

 

 

 

一方、鈴子と省吾は由香とのわだかまりを解くために二人で柏木堂を訪れます。それを喜ぶ一郎(三宅裕司)とヤスハル(古館佑太郎)は、そっと家族の会話を見守っています。

 

 

 

そして、省吾はみね子と秀俊、そして元治は鈴子と省吾から課題を与えられます。それは、新しい制服を選ぶことと新メニューを考えることでした。ひよっこ23週のネタバレ・あらすじはここまで。ひよっこ24週のネタバレ・あらすじにつづく。

 

 

 

 

あなたにおススメのページ

ひよっこ第24週ネタバレ・あらすじはコチラ!

 

ひよっこ第22週ネタバレ・あらすじ「ツイッギーを探せ!」

 

ひよっこの動画(見逃し配信)はコチラ

 

ひよっこの最新ムックはコチラ(楽天)

 

ひよっこのキャスト(相関図)一覧はコチラ!

 

 

 

 

 

 


ひよっこ第23週ネタバレ・あらすじ「乙女たちに花束を」記事一覧

このページは、朝ドラ「ひよっこ」の133話のあらすじと感想についてお伝えしていきます。ひよっこの第133話のタイトルは「鈴子の複雑な表情」です。ひよっこの132話のあらすじと感想で、富(白石加代子)の恋人が亡くなったことで、鈴子(宮本信子)が心配していましたがみね子(有村架純)が店は助っ人がいるので大丈夫と由香(島崎遥香)のもとに走りました。その続きとなるひよっこ第133話のあらすじと感想をお伝え...

このページは、朝ドラ「ひよっこ」の134話のあらすじと感想についてお伝えしていきます。ひよっこの第134話のタイトルは「へそ曲がり」です。ひよっこの133話のあらすじと感想で、みね子(有村架純)がすずふり亭に助っ人として由香(島崎遥香)を連れてきました。その続きとなるひよっこ第134話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、あらすじからみていきながら、その続きとして後半に感想を書いていきたい...

このページは、朝ドラ「ひよっこ」の135話のあらすじと感想についてお伝えしていきます。ひよっこの第135話のタイトルは「脱出」です。ひよっこの134話のあらすじと感想で、川本世津子(菅野美穂)がスキャンダルで報道陣が家におしかけていることを心配するみね子(有村架純)。なにかお役に立てることはないか?そんなことを思っています。その続きとなるひよっこ第135話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まず...

このページは、朝ドラ「ひよっこ」の136話のあらすじと感想についてお伝えしていきます。ひよっこの第136話のタイトルは「餃子パーティー」です。ひよっこの135話のあらすじと感想で、川本世津子(菅野美穂)をみね子(有村架純)と秀俊(磯村勇斗)とヤスハル(古館佑太郎)の3人で連れ出します。その続きとなるひよっこ第136話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、あらすじからみていきながら、その続き...

このページは、朝ドラ「ひよっこ」の137話のあらすじと感想についてお伝えしていきます。ひよっこの第137話のタイトルは「乙女たちの雑魚寝」です。ひよっこの136話のあらすじと感想で、川本世津子(菅野美穂)の歓迎会があかね坂商店街の人たちが集まって行われました。みんなで餃子を楽しく食べましたね。その続きとなるひよっこ第137話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、あらすじからみていきながら、...

このページは、朝ドラ「ひよっこ」の138話のあらすじと感想についてお伝えしていきます。ひよっこの第138話のタイトルは「娘の本音」です。ひよっこの137話のあらすじと感想で、川本世津子(菅野美穂)があかね荘にやってきて、女性陣で一緒にワイワイしながら寝ます。嬉しそうな表情を見せる世津子にみね子(有村架純)も安心します。その続きとなるひよっこ第138話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、あ...

このページの先頭へ