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ひよっこ第6週ネタバレ・あらすじ「響け若人のうた」

ひよっこ6週ネタバレ

 

このページは、NHKで現在放送している朝ドラひよっこ」の第6週「響け若人のうた」のネタバレ・あらすじについてお伝えしています。

 

 

ひよっこ第5週のネタバレ・あらすじの終わりに、みね子(有村架純)に会うために警察官の綿引(竜星涼)が乙女寮を訪れてきます。

 

 

その続きとなる「ひよっこ」6週ネタバレあらすじは、下記にのせています。その前に、まずは1話ごとの感想を興味があればみてくださいね。

 

ひよっこ第31話の感想「東京の家族?」

 

ひよっこ第32話の感想「奥茨城村に届いた手紙」

 

ひよっこ第33話の感想「憧れのコーラス」

 

ひよっこ第34話の感想「東京の母ちゃん」

 

ひよっこ第35話の感想「美代子からの贈り物」

 

ひよっこ第36話の感想「ビーフシチューの夢」

 

 

ひよっこ第6週全体のネタバレあらすじを開始します。ひよっこ6週ネタバレの始まりです。タイトルは「響け若人のうた」になります。下記から「ひよっこ」の6週のネタバレをお楽しみくださいね。

 

 

 

 

ひよっこ6週 ネタバレ・あらすじ

 

みね子は、実(沢村一樹)をさがしてくれている警察官の綿引のことを美代子(木村佳乃)から聞いていて挨拶に伺おうとかんがえていました。

 

 

 

それを知って、みね子にとっては慣れない東京なのでわざわざ綿引がきてくれたのでした。そして、綿引とみね子は近くの喫茶店に入り話をします。

 

 

 

喫茶店が初めてのみね子は緊張してドキドキしています。みね子は、実を捜索してくれていることのお礼を伝えると、綿引は同じ茨城県人だからいいんだよといいます。

 

 

 

その後、みね子が実が住んでいた場所を知りたかったので綿引はあんないします。その場所をみね子が訪れると涙が止まりません。ここで暮らしてどんなことがあったのか。それを考えるとみね子は涙が止まらくなってしまいました。

 

 

 

 

みね子初めての休日

 

乙女寮に戻ったみね子は、同部屋の6人で一緒に銭湯にいきました。そこで、初めての日曜日にどんなことをしていたのかみんあで話をします。

 

 

 

時子(佐久間由衣)は、テレビ放送をしているところに行きオーディションの紙をもらってきたといいます。幸子(小島藤子)はデート中に喧嘩したことをみんなに話ます。

 

 

 

こうして、みね子たちの初めての休日は終わっていったのです。それからしばらくして、乙女寮でコーラスの時間がやってきました。音楽の先生は、幸子の恋人・高島雄大(井之脇海)です。

 

 

 

普段は、みね子たちと同様に工場に勤務しているが音楽の勉強をずっと続けている優しい青年です。雄大は、新入社員の4人に対してとにかく日々のことを忘れて音楽を楽しみましょうと伝えます。

 

 

 

その日にした曲は「トロイカ」。みね子たちはすごくいい気分になりコーラスをおもいっきり楽しみました。そんなタイミングで、みね子にいい情報が入ったと綿引が乙女寮にやってきます。

 

ひよっこの父親・実のネタバレはコチラ!

 

 

実が生きていた

 

綿引は、実の同僚で先月に実を見たというひとがいたとみね子に教えてくれました。みね子はあまりに突然の出来事だったのでびっくりしてしまいます。そして、谷田部家は電話がないので時子の家に電話します。

 

 

 

電話に出たのは君子(羽田美智子)でした。あわてて、美代子のところに自転車で向かって実のことを知らせます。美代子は、実が生きていたことに安堵の気持ちになりました。

 

 

 

しかし、みね子は実が生きていることがわかったにもかかわらず元気がありませんでした。実は、無事なのになぜ連絡をくれないのか。家族と縁を切りたいのだろうか。そんなことが頭をよぎってしまうのです。

 

 

 

数日後、美代子からそのことで手紙がみね子のもとに届きます。文面こそ明るい様子になっていますが、美代子もおそらくみね子と同じことを思っているように手紙を読んでかんじていました。

 

 

 

そんなある日、みね子はそのことを愛子(和久井映見)らに相談しました。愛子は、そんなみね子のことを明るく励ましてくれます。だから、みね子だけでなくみんなが愛子のことを東京のお母さんのように慕うのでした。

 

 

 

翌日、みね子たちは待ちに待った初任給をもらえる日がやってきました。一人ひとり名前を呼ばれて現金でお給料を手渡されます。みね子の初任給は1万2千円。そこから、税金や保険等が引かれ手取りで残るのは6,000円でした。

 

 

 

そこから、5,000円を奥茨城村の谷田部家へ現金書留で仕送ります。みね子が自由に使えるお金は1,000円だけですが、自分で働いてお給料をもらえるということが何よりも誇らしくおもえたのでした。

 

 

 

 

初めての洋食屋「すずらん亭」

 

次の日曜日、みね子は東京に来てから初めて「すずぶり亭」を訪れました。鈴子(宮本信子)と省吾(佐々木蔵之介)がみね子のことを出迎えてくれました。みね子は、実がお世話になったこと。

 

 

 

美代子もお邪魔をしたことについて、お礼をいいます。そして、みね子は鈴子にいろんなことを話します。仕事のこと、寮のこと、同僚や奥茨城村でのことなど本当にたくさんの会話をしました。

 

 

 

みね子は、初任給で「すずぶり亭」の料理を食べると決めていたのだが、洋食屋にくるのが初めてなので困ってしまいました。そこで、ウエイトレスの朝倉高子(佐藤仁美)がみね子の予算をさりげなく聞いて料理をすすめてくれました。

 

 

 

その料理を食べると、その美味さにみね子は驚くのでした。そして、みね子はお給料のたびに「すずぶり亭」に来て洋食を食べることを目標にすると告げるのでした。

 

 

 

みね子が美味しそうに食べる姿をみた「すずぶり亭」の人たちは、その光景を喜びながら暖かく見守ってくれていたのでした。ひよっこ6週のネタバレ・あらすじはここまで。ひよっこ7週のネタバレ・あらすじにつづく。

 

 

 

 

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