いだてんの視聴率速報と推移!

このページは、2019年のNHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」の視聴率速報とその推移についてお伝えしていきます。NHKの大河ドラマ「いだてん」の視聴率は第1話の放送を終了して、まずまずよい滑り出しだと思います。

 

このページでは、視聴率を毎週、速報でお伝えしていきますので、ブックマークやお気に入り登録としておくといち早く「いだてん」の視聴率がわかります。

 

前作の大河ドラマ「西郷どん」の平均視聴率は歴代3番目に低い状況になっていました。2019年の大河ドラマ「いだてん」は宮藤官九郎さんの脚本で2020年を前にオリンピックをテーマにしています。そのため、大きな期待がされています。

 

視聴率は一覧にしてまとめていますので、初回から順番に見れるようにしていますので、興味があるあなたはご覧ください。




いだてんの視聴率推移

放送日・話・タイトル

視聴率(%)

1月6日(1)「夜明け前」

15.5

1月13日(2)「坊っちゃん」

12.0

1月20日(3)「冒険世界」

13.2

1月27日(4)「小便小僧」

11.6

2月3日 (5)「雨ニモマケズ」

10.2

2月10日(6)「お江戸日本橋」

9.9

2月17日(7)「おかしな二人」

9.5

2月24日(8)「敵は幾万」

9.3

3月3日 (9)「さらばシベリア鉄道」

9.7

3月10日(10)「真夏の夜の夢」

8.7

3月17日(11)「百年の孤独」

8.7

3月24日(12)「太陽がいっぱい」

9.3

3月31日 (13)「復活」

8.5

4月7日 (14)「新世界」

9.6

4月14日(15)「あゝ結婚」

8.7

4月21日(16)「ベルリンの壁」

4月28日(17)「」

5月5日(18)「」

5月12日(19)「」

5月19日(20)「」

 

近年の大河ドラマ初回視聴率

1月6日の初回の「夜明け前」は最近のドラマでは目安となる15%を超えた15・5%になっています。見た感想としてはもっと視聴率が高くてもいいかなと思ったのですが・・・今後に期待したいと思います。

 

2019年「いだてん」   → 15・5%

2018年「西郷どん」   → 15・4%

2017年「おんな城主直虎」→ 16・9%

2016年「真田丸」    → 19・9%

2015年「花燃ゆ」    → 16・7%

2014年「軍師官兵衛」    → 18・9%

2013年「八重の桜」     → 21・4%

 

最近の5年間の初回の視聴率の数字を見ると、「いだてん」はここ7年で、2番目に低い数字になりますね。ただ、テレビ離れが進む昨今と5年前、6年前を単純に比較できないような気はしますね。

 

また、NHK大河ドラマの最近10年の中で、最高の年間視聴率を獲得しているのが「篤姫」(年間平均24・4%)になりますが、「篤姫」の初回は20・3%という記録を残しています。なので、人気になれば4%ぐらいの上昇は見込めます。

 

今後、いだてんもどんどん視聴率が上昇していって平均で20%を目指すぐらいの人気になってほしいですね。初回を見る限り、これまでの大河ドラマとは切り口が全然異なるので可能性はあると思います。

 

今後も2019年の大河ドラマ「いだてん」の視聴率を速報でお伝えしていきますので、興味ある人はお気に入り登録やブックマーク登録してくださいね。

 



 

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