なつぞら第67話あらすじ「衝撃の事実」感想

ウッチャン

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第67話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第67話のタイトルは「衝撃の事実」です。

なつぞら第66話のあらすじで、なつ(広瀬すず)は妹の千遥の住所に到着しました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第67話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、67話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「衝撃の事実」です。

ウッチャン

なつぞら第67話のあらすじ

なつと咲太郎(岡田将生)は、千遥の住所に到着しました。そこから、若い女性が出てきました。

なつ

千遥?

なつは、女性に声をかけます。女性は驚いた表情をして、なつと咲太郎を部屋に通します。その女性は、なつたちを叔父さんと併せます。そして、なつと咲太郎は叔父から衝撃の事実を聞きます。

 

それは、千遥が幼い頃にお金のために売られていたのです。千遥は、なつや咲太郎と別々になってしばらくして、叔父さんが生きるために売りに出したのでした。だから、今はどこで何をしているのかわからないといいます。

千遥・・・

なつ

そういって、なつは思わず部屋を飛び出してしまいました。幸せな暮らしをしていた自分に対して、千遥はどれだけつらい思いをしていたのか。

 

食べ物もままならない環境で過ごしていたことに、なつはいたたまれなくなったのです。千遥のことを思って、なつは大粒の涙を流したのです。

 

咲太郎も、なつと同じ気持ちになっていました。千遥を守ることができなかった親戚の叔父さんにつかみかかろうとするぐらいはらわた煮えくりかえっていました。それでも怒りをじっとこらえたのです。なつぞら67話のあらすじはここまで。なつぞら68話のあらすじにつづく。

 

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