なつぞら第100話あらすじ「拍手喝采」感想

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg”]このページは、朝ドラ「なつぞら」の第100話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第100話のタイトルは「拍手喝采」です。[/say]

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg” from=”right”]なつぞら第99話のあらすじで、雪次郎(山田裕貴)は舞台の主役に抜擢されました。[/say]

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]その続きとなるなつぞら第100話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、100話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。[/say]

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg” from=”right”]「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「拍手喝采」です。[/say]

なつぞら第100話のあらすじ

みんなが集まった雪次郎が主演の舞台は見事に成功します。雪次郎は、拍手喝采を受けなにものにも代えがたい喜びを感じます。舞台が終わったあとに雪次郎は、なつ(広瀬すず)や坂場(中川大志)たちにあいます。

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]雪次郎くん。本当に良かったよ。良かった。凄かった。[/say] [say name=”咲太郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/岡田将生.jpg”]雪次郎、やったな。良かったぞ。[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg” from=”right”]ありがとうございます。[/say] [say name=”坂場” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/中川大志1.jpg”]僕は蘭子さんを見に来ました。[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]正直に言わなくても[/say]

風車で雪次郎の打ち上げをします。咲太郎が天ぷらをあげます。

[say name=”坂場” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/中川大志1.jpg”]蘭子さんの芝居は確かに素晴らしかった。ただ、劇団の演出はどうかと思いました。新しさがなかった。[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg” from=”right”]お前に蘭子さんのなにがわかるんだ。[/say] [say name=”咲太郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/岡田将生.jpg”]まあ、まあ。[/say] [say name=”坂場” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/中川大志1.jpg” from=”right”]雪次郎くんには、そんな劇団を変えれるような役者になれるのかと。[/say]

そして、坂場と茜(渡辺麻友)が帰りました。なつと雪次郎がそれを見送りました。

[say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]なっちゃんと一久さんは、恋人でないの?一久さんは、なっちゃんのこと好きだべ。もうとっくに付き合ってるかと思った。[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]あの人のことは少しもわからない。一緒に生きれればいいなあって思うけどさ。[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]それは、なっちゃんも好きってことだべさ。[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]例え相手が好きになってくれなくても、好きって気持ちがあれば一緒に生きていくことができることもあるんでないかい。前に雪次郎くんも言ってたべさ。今は、恋愛どころではないから。テレビの仕事を頑張るべさ。だから、一久さんは同志みたいなもの。[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]そんなこと考えてるのか、なっちゃんは。なんか寂しいな。[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]前に雪次郎くんも言ってたべさ。今は、恋愛どころではない。今はテレビの仕事を成功させることだけ考えるべさ。[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]もっと甘えればいいべさ。好きなら好きって言えばいいべさ。[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]私が一番好きなのは仕事だから。ユミも言ってたけど、同志でいるのは一番いいんだべさ。[/say]

そして、雪次郎主演の舞台は千秋楽。亀山蘭子(鈴木杏樹)に声をかけられます。

[say name=”蘭子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/05/鈴木杏樹.jpg”]雪次郎くん、今夜うちに来れない?場所は知ってるわよね?二人だけで今日のお祝いをしよう。[/say]

雪次郎は、家に行きます。

[say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg” from=”right”]お疲れ様です。乾杯[/say] [say name=”蘭子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/05/鈴木杏樹.jpg”]乾杯[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg” from=”right”]僕は、蘭子さんが好きです。[/say] [say name=”蘭子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/05/鈴木杏樹.jpg”]からかってるの?[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg” from=”right”]からかっていません。僕は、ずっと蘭子さんが好きなんです。[/say] [say name=”蘭子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/05/鈴木杏樹.jpg”]そういう覚悟をしてここに来たわけ?[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg” from=”right”]はい。覚悟をもってきました。[/say]

蘭子がなにかを言おうとしたところで終わります。なつぞら100話のあらすじはここまで。なつぞら101話のあらすじにつづく。

なつぞら第100話の感想

なつぞら100話のあらすじでは、雪次郎が主演の舞台を見事に成功させました。そして、雪次郎は蘭子の家に2人だけでお祝いしようと誘われていきます。

 

雪次郎の舞台成功してよかったってのは、まず最初に思いしました。なまりがぬけずに、声優の仕事が全然できない状態でも腐らずやってきた成果が出たと思って嬉しくなりました。

 

北海道の家族とあれだけ話合って選んだ道ですから、なんとか成功してほしいなって個人的に思っていました。でも蘭子に告白したのは・・・マジかあって思ってしまった。

 

やっぱり恋愛感情もあったのかって。それやったら、役者になりたいって気持ちも?って思ってしまいます。一緒の舞台に立ちたかったはええけど、好きはちょっとまずい。

 

今後の活動に大きな影響がでそうな予感がします。あと、なつと坂場は周囲にはわかる何かがあるんでしょうね。だから、噂になる。

 

昔から火のないところに煙はたたないっていいますが、あの感じだとやっぱり「なつ」も坂場のことが気になってるんだろうなって思いました。

 

2つの恋の行方がどうなっていくのか気になりますね。特に、雪次郎の場合は振られてしまったら、今後舞台に立てるのかな。そんな不安はあります。

 

なので、どちらかというと雪次郎の方が心配ですね。なつぞら100話の感想はここまで。なつぞら101話の感想につづく。



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