なつぞら第126話あらすじ「保育園落ちた」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第126話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第126話のタイトルは「保育園落ちた」です。

なつぞら第125話のあらすじで、なつ(広瀬すず)が元気な女の子を産み泰樹(草刈正雄)が「優」と名付けました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第126話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、126話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「保育園落ちた」です。

ウッチャン

なつぞら第126話のあらすじ

なつは、優に後ろ髪を引かれながら仕事に行き職場復帰しました。そして、仕事が終わったらすぐに家に帰って「優」を抱きしめました。なつは、職場復帰したらすぐに作画監督になると思っていたので、少し不安を抱えていました。

子供を産んだことで、会社の評価が下がったのかな。

なつ

一久さん

それは違うよ。会社の配慮だと思う。毎日、残業が続くようだと体が持たないでしょ。
もしかしたら一番の敵は、優のことが気になる自分自身かもしれない。

なつ

そういって、なつは今後のことを心配したのでした。

優の面倒を一久(中川大志)が見て、なつが仕事に行く日々が続いていました。そして、もうすぐ優が1歳になる日がやってきました。

なつ

もうすぐ、アニメーションの世界に戻れるね。
うん。無事に保育園に入れるといいんだけど。

一久さん

それから数日後、なつと一久さんの家に福祉事務所から保育園の通知が届きました。おそるおそる書類を見てみると、すべての保育園で落選していました。

 

優を抱っこしなが、なつはどうしようかと頭を抱えるのでした。そして、一久さんは・・・

一久さん

仕方ないよ。なにかいい方法を考えよう。

優の保育園が決まらない中、なつの作画監督の仕事をする機会が巡ってきました。なつぞら126話のあらすじはここまで。なつぞら127話のあらすじにつづく。



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