なつぞら第128話あらすじ「当たり前のこと」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第128話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第128話のタイトルは「当たり前のこと」です。

なつぞら第127話のあらすじで、「優」を茜(渡辺麻友)が預かってくれることになりました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第128話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、128話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「当たり前のこと」です。

ウッチャン

なつぞら第128話のあらすじ

優を茜に預けるようになった数ヶ月が経過していました。

なっちゃん、優ちゃんが熱を出したの。
ありがとう。今、仕事離れられないから折り返し連絡するね。ごめんね。

なつ

なつは、マコプロダクションに電話をかけますが一久(中川大志)は外出していませんでした。なつは、咲太郎(岡田将生)に優を病院に連れていってもらいます。なつが帰ってくると、咲太郎がなつに怒ります。

咲太郎

お前、いつもこんなに遅く帰っているのか。優のことを見れやってるのか?

咲太郎は、なつと優のことが心配だったのです。咲太郎が帰ったあとに、一久さんが帰ってきました。なつは、優が生まれてから初めて弱音を吐きました。

なつ

ごめんね。私が作画監督を受けてしまったばっかりに。
何言ってるんだよ。子供が熱を出すのなんて当たり前のことだよ。そんなことで、いちいち動揺なんてしていられねないよ。

一久さん

一久の励ましに、なつは涙するのでした。優は、翌日には熱は下がり元気にすごしていました。なつぞら128話のあらすじはここまで。なつぞら129話のあらすじにつづく。



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