なつぞら第131話あらすじ「アニメーターとして」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第131話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第131話のタイトルは「アニメーターとして」です。

なつぞら第130話のあらすじで、なつは「優」からヒントを得て、キックジャガーのエンディングを考えることができました

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第131話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、131話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「アニメーターとして」です。

ウッチャン

なつぞら第131話のあらすじ

なつに、「魔界の番長」の作画監督を依頼したい山川社長は仲(井浦新)に説得をお願いします。仲は、なつに声をかけます。

なっちゃん。
仲さん。

なつ

社長から、今度の作品の作画監督を考えさせてほしいって?
はい。

なつ

君は、会社に認められたんだよ。子供ができても仕事ができるってことを証明したんだ。
認められることは嬉しいんですけど・・・

なつ

なっちゃんが望んでいたことだろ?
そうなんですけど、「魔界の番長」という作品が戦いがありすぎるので。暴力をふるうような作品に気がすすまないんです。

なつ

アニメーターとして、どんな作品をつくるのかというのは、自分で決めるしかないよ。僕もそうだけど、みんなその葛藤はあると思うよ。

仲はそれ以上のことは言いませんでした。なつぞら131話のあらすじはここまで。なつぞら132話のあらすじにつづく。



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