なつぞら第132話あらすじ「天陽の病気」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第132話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第132話のタイトルは「天陽の病気」です。

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg” from=”right”]なつぞら第131話のあらすじで、なつは「魔界の番長」の作画監督を気が進まないと仲(井浦新)に正直に打ち明けました。しかし、仲は自分で決めるように言います。[/say]

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]その続きとなるなつぞら第132話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、132話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。[/say]

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg” from=”right”]「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「天陽の病気」です。[/say]

なつぞら第132話のあらすじ

なつは、結局迷いながらも作画監督を担当することを決めました。担当すると決めた以上はヒットさせたい。そんな気持ちから毎日遅くまで働きます。

その結果、5歳になった優は昼は保育園、夜は咲太郎(岡田将生)の声優事務所で毎日をすごします。そんなある日、夕見子(福地桃子)が十勝からやってきました。

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]ユミ、どうしたの?[/say] [say name=”夕見子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/福地桃子.jpg” from=”right”]たんぽぽ牛乳の売り込みにやってきたのよ。これを流通させれば、私の仕事は終わりだわ。[/say]

夕見子は、この仕事が終わったら農協を辞めて雪月を手伝うことを決めていました。

[say name=”夕見子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/福地桃子.jpg”]雪月も割と忙しいのよ。お土産に売れてるの。でも営業力がないから、私の力でもっと大きくしてやろうと思って。[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]そっか。ユミが雪月かあ。[/say] [say name=”夕見子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/福地桃子.jpg” from=”right”]ところで、あんた天陽くんのこと聞いてる?[/say] [say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]最近は、連絡とってない。天陽くんがどうかしたの?[/say] [say name=”夕見子” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/福地桃子.jpg” from=”right”]風邪をこじらして入院してるのさ。それで、雪次郎がお見舞いに行ってるんだわ。[/say]

なつは、その話を一久さんにします。

[say name=”一久さん” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/中川大志1.jpg”]北海道の展覧会で賞をたくさんとってるから。天陽くんのことをこっちでも知らない人はいないぐらい有名になってるよ。心配だね。[/say]

優は、天陽のことを初めてきいて興味を持ちます。

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg” from=”right”]夏休みになったら会えるよ。[/say]

そのころ、天陽はノートに馬の絵を描き続けていました。そこに、雪次郎と息子の雪見がお見舞いにやってきていました。

[say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]ここでも、絵を描いているのか。休むために来たんだべ。[/say] [say name=”天陽” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/吉沢亮.jpg” from=”right”]急いで描かなければならないんだわ。馬が死んでトラクター買ったから、絵を描かんと・・・。[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]絵で食っていけるんだから、たいしたもんだ。もうプロだな。[/say] [say name=”天陽” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/吉沢亮.jpg” from=”right”]雪次郎、不思議なもんで、絵を描くために農業はじめたのだが、今は農業をやめないために絵を描いてる[/say] [say name=”雪次郎” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/山田裕貴.jpg”]絵を描いて家族を守ってるんだべ。[/say] [say name=”天陽” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/吉沢亮.jpg” from=”right”]俺は、俺でいたいだけだ。[/say]

天陽は、農業を続けるために絵を描いていたのです。なつぞら132話のあらすじはここまで。なつぞら133話のあらすじにつづく。



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