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なつぞら第136話あらすじ「優が見たい物語」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第136話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第136話のタイトルは「優が見たい物語」です。

なつぞら第135話のあらすじで、なつは天陽の家に行き天国からの声を聞きます。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第136話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、136話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「優が見たい物語」です。

ウッチャン

なつぞら第136話のあらすじ

天陽の家の後に、なつと優が寄ったのは雪月でした。雪月には、夕見子(福地桃子)もいます。なつが行くと、雪之助(安田顕)が段ボールをもってきます。

雪之助

なっちゃんに見せたかったんだわ。

そう言って雪之助がもってきたのは、天陽が描いた包装紙です。牛の中にいる一人の少女が描かれていました。それが、なつだとすぐにわかりました。なつは、その包装紙を握りしめ涙します。

 

その晩、なつは「大草原の小さな家」を優に読んであげ、優が寝たあとに机に向かい登場人物の絵を描きました。翌日、なつは優に起こされました。優は、なつが描いた絵を見て「これを見てみたい。」とはっきりと言います。

優は、これみたいの?

なつ

優の言葉に、なつは動かされました。すぐに、一久(中川大志)に電話して企画の状況を確認します。

なつ

まだ、「大草原の小さな家」の企画動き出してない?
君とやりたいから、まだ動いてないよ。

一久さん

なつ

私にやらせてほしい。

なつは、そう言って電話を切ります。そして、なつは富士子(松嶋菜々子)にいいました。

母さん、やっぱり仕事続けるわ。

なつ

富士子

そう。

なつは、新しく作りたい作品に出会ったのです。なつぞら136話のあらすじはここまで。なつぞら137話のあらすじにつづく。



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