なつぞら第137話あらすじ「坂場の企画書」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第137話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第137話のタイトルは「坂場の企画書」です。

なつぞら第136話のあらすじで、なつは優に「大草原の小さな家」を見てみたいと言われて描きたいと思います。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第137話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、137話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「坂場の企画書」です。

ウッチャン

なつぞら第137話のあらすじ

なつと優は、束の間の休みが終わり東京に戻りました。その晩、一久(中川大志)はさっそく、なつに企画書を見せました。

なつ

もうこんなに書いたの?
電話で君の意思を聞いてから、書きたくなってね。

一久さん

中身をみると、「大草原の小さな家」ではアメリカの開拓者の家族の物語だったが、一久の企画ではそれが北海道の開拓者の家族のストーリーでした。

一久さん

すでに、この企画はマコさんの了承を得てる。ただし、条件があるんだ。

なつ

条件って?

一久さん

それは、君が作画監督を受けてくれるならこの企画でいくと。

なつ

わかった。一久さんが演出してくれるなら、やってみたい。

こうして、なつは自分自身が描きたい作品に参加することを決めました。なつぞら137話のあらすじはここまで。なつぞら138話のあらすじにつづく。



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