なつぞら第141話あらすじ「忘れていた気持ち」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第141話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第141話のタイトルは「忘れていた気持ち」です。

なつぞら第140のあらすじで、なつたちはロケハンで北海道に帰って取材をしました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第141話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、141話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「忘れていた気持ち」です。

ウッチャン

なつぞら第141話のあらすじ

なつの「大草原の少女ソラ」の仕事がスタートしました。なつが描くキャラクターは、テレビに慣れているためオーバーアクションのものが多い。

主人公のソラは、お転婆で野生児のようなイメージになっていました。しかし、これに一久(中川大志)が注文をつけます。

一久さん

これは、ソラではありません。もっと日常的なものを描いてください。

一久さんは、オーバアクションをするテレビ漫画とは違うものを作りたいと考えていました。なつは、そんなソラを描こうと悩みます。そこに、下山(川島明)が北海道で描いたスケッチを見せてくれます。

なっちゃん、良かったらスケッチみてみない?

下山

そのスケッチには、優が泰樹(草刈正雄)の膝の上に座っているところが描かれています。その優の顔が自分の小さかった頃とダブります。

なつ

忘れてました、こんな気持ちを。テレビ漫画で描けると思っていませんでした。

なつはそう言って、ソラを描きはじめます。なつぞら141話のあらすじはここまで。なつぞら142話のあらすじにつづく。



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