なつぞら第141話あらすじ「それぞれの開拓」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第141話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第141話のタイトルは「忘れていた気持ち」です。

ウッチャン
なつぞら第140のあらすじで、なつたちはロケハンで北海道に帰って泰樹(草刈正雄)に開拓の苦労を取材をしました。

なつ
その続きとなるなつぞら第141話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、141話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

ウッチャン
「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「忘れていた気持ち」です。

なつぞら第141話のあらすじ

翌日、東京に帰る途中に雪月にも取材に行きます。雪月は、デパートにもお土産を売り始め十勝で有数のお菓子メーカーに成長しています。雪月では、とよ(高畑淳子)に話を聞きます。

とよ
柴田のじいさんよりも、先に入植したんだわ。
一久さん
大正11年ごろにあった、大きな洪水は覚えていますか?
とよ
そのころは、嫁いでいたので直接洪水にはあってないんだわ

そして、とよは鮭がとれたときの話をしてくれます。ちょうど、インタビューをしているところに久しぶりの人が顔を見せます。

亜矢美
元気だった?

なんと、なつは7年ぶりに亜矢美(山口智子)と再会したのです。

なつ
亜矢美さん。これまで、どこに行ってたのですか?
亜矢美
ずっと、売れない店を見つけて踊って、歌ってたのよ。そして、客入りが増えて人気になると別の店に移籍するを繰り返して全国周ってたのよ。
なつ
もう、新宿には戻らないんですか?
亜矢美
あと一稼ぎして、目標金額を達成したら新宿に返り咲いてみせるから。そう咲太郎に伝えておいて。
なつ
わかりました。

そして、亜矢美は雪月で働くことになりました。なつぞら141話のあらすじはここまで。なつぞら142話のあらすじにつづく。



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