なつぞら第142話あらすじ「忘れていた気持ち」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第142話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第142話のタイトルは「忘れていた気持ち」です。

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg” from=”right”]なつぞら第141のあらすじで、門倉の家の開拓、とよ(高畑淳子)の開拓の話を聞きました。[/say]

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]その続きとなるなつぞら第142話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、142話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。[/say]

[say name=”ウッチャン” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/03/内村光良.jpg” from=”right”]「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「忘れていた気持ち」です。[/say]

なつぞら第142話のあらすじ

東京に戻ったマコプロダクションでは、「大草原の少女ソラ」の仕事がスタートしました。なつが描くキャラクターは、テレビに慣れているためオーバーアクションのものが多い。

主人公のソラは、お転婆で野生児のようなイメージになっていました。しかし、これに一久(中川大志)以下全員に不評でした。

[say name=”神地” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/染谷将太.jpg”]これは、野生で強そうなイメージだよ。百獣の王子サムじゃないんだから。[/say] [say name=”モモッチ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/伊原六花.jpg” from=”right”]衣装も葉っぱにみえる。[/say] [say name=”一久さん” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/中川大志1.jpg”]これは、ソラではありません。もっと日常的なものを描いてください。[/say]

一久さんは、オーバアクションをするテレビ漫画とは違うものを作りたいと考えていました。なつは、そんなソラを描こうと悩みます。そこに、下山(川島明)が北海道で描いたスケッチを見せてくれます。

[say name=”下山” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/04/川島明.jpg” from=”right”]なっちゃん、参考になるかどうかわからないけど、十勝でスケッチしたものなんだ。[/say]

そのスケッチには、優が泰樹(草刈正雄)の膝の上に座っているところが描かれています。その優の顔が自分の小さかった頃とダブります。

[say name=”なつ” img=”https://www.kagasyo.com/wp-content/uploads/2019/02/広瀬すず.jpg”]忘れてました、こんな気持ちを。テレビ漫画で描けると思っていませんでした。[/say]

なつはそう言って、ソラを描きはじめます。なつぞら142話のあらすじはここまで。なつぞら143話のあらすじにつづく。



あなたにおススメのページ

なつぞら第143話あらすじ「大草原の少女ソラ」

なつぞら25週ネタバレ「千遥よ、咲太郎よ」

なつぞらネタバレ,あらすじを最終回まで暴露

なつぞらのモデル一覧はコチラ



 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)