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なつぞら第143話あらすじ「大草原の少女ソラ」感想

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第143話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞら第143話のタイトルは「大草原の少女ソラ」です。

なつぞら第142のあらすじで、なつたちが制作していた「大草原の少女ソラ」のテレビ放送がスタートしました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第143話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、143話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「大草原の少女ソラ」です。

ウッチャン

なつぞら第143話のあらすじ

ついに放送がスタートした「大草原の少女ソラ」ですが視聴率が振るわない状況が続いていました。打ち切りの話が出てもおかしくない状況でマコさん(貫地谷しほり)がテレビ局に呼ばれます。

 

しかし、マコさんは明るい表情でテレビ局から帰ってきました。

麻子

これ見て。

麻子がみんなに見せたのは、テレビ局に届いた手紙の数々でした。手紙の多くはお母さんからのもので、「こんなテレビ漫画を子供に見せたかった。」などのよい評判の手紙でした。

 

なつたちは、それを一通ずつ読んでは嬉しくなり仕事の士気が一気に上がりました。

もっと、もっと喜ばれる作品にしよう。

一久さん

マコさんが持って帰った手紙の束で制作陣全員のやる気が上がったのです。なつぞら143話のあらすじはここまで。なつぞら144話のあらすじにつづく。



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