なつぞら第19話あらすじ「白蛇伝説」感想

ウッチャン
このページは、朝ドラ「なつぞら」の第19話のあらすじと感想について会話形式でお伝えしています。なつぞらの第19話のタイトルは「白蛇伝説」です。
ウッチャン
「なつぞら」第18話のあらすじで、なつ(広瀬すず)は泰樹(草刈正雄)に演劇をすることの許可を得ます。そして泰樹がその舞台を見に来てくれることも約束します。
なつ
その続きとなるなつぞら第19話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、19話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。
ウッチャン
「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「白蛇伝説」です。

なつぞら第19話のあらすじ

なつは、演劇をはじめて酪農と学校と演劇をするのはとても大変なことでした。搾乳をしていた、なつは腰を抑えて・・・

なつ
いたたた・・・

それを悠吉(小林隆)と菊介(音尾琢真)が心配すると、なつが愚痴をこぼします。

なつ
走ったり、腕立てをしたりするだけで・・・お芝居の練習をしていない。演劇ってなんなんだろう。
富士子
酪農はしばらく休んでいいから。

そして、泰樹も応援してくれました。

泰樹
今は、演劇で主役をとるように頑張ることだ。
なつ
無理だって。主役なんて。演劇やったことないんだから。
泰樹
だからこそ、人よりも頑張るんだ。やるからには、一番を目指さんかったらつまらん。
なつ
参ったなあ。・・・朝だけはちゃんとするから。

なつは、酪農の仕事を一生の仕事にしたい。しかし、こっそりと咲太郎(岡田将生)に手紙を出していました。今、どこにいるかわからないから以前にいた施設に送っています。

なつ
お兄ちゃん、久しぶりです。私は、農業高校の3年生です。卒業後も柴田家でしばらくはお手伝いすると思います。まだ恩返しが出きていないからです。もし、この手紙を見たら返事をください。私は今も毎日お兄ちゃんや千遥に会いたいです。会いたくてたまりません。

演劇の方は、台本が出来上がっていないため・・・腹筋や腕立てなどの基礎体力が続きます。その後、演劇を門倉(板倉駿谷)と良子(富田望生)が演劇を協力してくれることになります。

 

そして、倉田先生の台本が出来上がります。しかし、書いている時は殴り書きのような文字で何を書いているか判明できませんでした。それからすぐに、清書ができて読めるようになりました。

 

タイトルは、「白蛇伝説」です。なつはそれを読んで胸が高鳴りました。なつぞら19話のあらすじはここまで。なつぞら20話のあらすじにつづく。



なつぞら第19話の感想

なつぞら19話のあらすじでは、なつが演劇部員になり体力運動を行っていましたね。あと、演劇を良子と門倉が協力してくれることになりました。

 

でも、演劇ってトレーニングばっかりしているんですね。吹奏楽とか、そんな感じの部活と同じなんですかね。発生練習するのはわかりますけど、走ったりとかって意味あるんですかね?

 

台本ができるまでの間とはいえ、これまでやっていなかった、なつからするととっても大変ですよね。しかし、門倉はなんで、なつたちを呼んだのですかね?

 

なつは、堂々としていましたけど・・・他の二人からすると不良のトップの門倉がってことで、かなりびびってしまっていましたね。そして、なぜか演劇を手伝うことに。

 

思わず「えっ」ってなりました。その流れで演劇を手伝うことになる?そんなことを感じました。そして、いよいよ台本が出来上がりましたので、練習できることになりそうですね。

 

なつは、演技が初めてなのでどんな感じになるのか楽しみですね。泰樹は一番にならんとつまらんと言って発破をかけていましたね。なつがどれぐらいやれるのか。

 

泰樹の心に響く演劇ができるのか今後が楽しみですね。しかし、門倉は裏方なのかな?裏方とかだと怒りそうな。なつぞら19話の感想はここまで。なつぞら20話の感想につづく。




 

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