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なつぞら第23話あらすじ「コンクール当日」感想

ウッチャン

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第23話のあらすじと感想について会話形式でお伝えしています。なつぞらの第23話のタイトルは「コンクール当日」です。
「なつぞら」第22話のあらすじで、なつ(広瀬すず)は初めて周囲を惹きつける演技をすることができました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第23話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、23話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。
「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「コンクール当日」です。

ウッチャン

なつぞら第23話のあらすじ

月日は流れて、演劇コンクリートの当日がやってきました。本番前に、なつと雪次郎(山田裕貴)がロビーを見ると、富士子(松嶋菜々子)、妙子(仙道敦子)、とよ(高畑淳子)、雪之助(安田顕)がアイスクリームを売っていました。

雪次郎

うちの名前がどこにも書いていないけど・・・
バカ、うちの宣伝をしているわけではないの。あんたたちを応援するためにやっているんだから。

妙子

そのころ、舞台の準備が行われていました。天陽(吉沢亮)の描いた絵がセットされようとしていました。そのあまりにも力強い絵に雪次郎は心配しました。

雪次郎

芝居よりも背景が強くなりすぎないでしょうか?
いや、この背景でやるから意味があるんだ。これは、山田天陽の魂の叫びなんだ。

倉田先生

そんな天陽の背景が設置されて、いよいよ本番が始まりました。しかし、客席に天陽の姿はありませんでした。また、泰樹(草刈正雄)の姿もまだありませんでした。

 

2人はトラブルに巻き込まれていたのです。なつぞら23話のあらすじはここまで。なつぞら24話のあらすじにつづく。




なつぞら第23話の感想

なつぞら23話のあらすじでは、いよいよ演劇の舞台の当日になりましたね。天陽くんの絵も完成して、泰樹にも来てもらうようにお願いして出発しました。

 

しかし、泰樹が来ていないことを「なつ」は確認していましたね。なつからすると、今回の演劇は泰樹のためにやっているというところが多分にあるので、来ていないのは不安ですよね。

 

天陽もなんで来ていないんだろうと思ったところ、泰樹も来ていませんから「なつ」からすると、なんで?って感じでしょうね。

 

天陽の家の牛がトラブルに見舞われていることは、わからないですからね。後からわかるんでしょうけど、今は集中してほしいですね。

 

しかし、農協はいざ困っているときに休みで・・・天陽の家は、泰樹みたいに頼れるところがあったからまだよかったですけど、泰樹のような人がいないところはどうなるの?

 

土日休みってのは、わかるけど牛を貸し出すなんてことをするなら土日になにかなるってことぐらいは考えとかないと仕事が中途半端な気がします。もちろん、働く人は大変かもしれませんけどね。

 

でも、牛を貸すって決めたのなら、そこまで考えてサポートしてほしいなって思います。さて、番長・門倉が緊張していましたね。大丈夫かなって思いました。

 

泰樹と天陽は間に合うのか。明日が楽しみな感じですね。なつぞら23話のあらすじはここまで。なつぞら24話のあらすじにつづく。

 



 

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