なつぞら第25話あらすじ「思わぬプロポーズ」感想

ウッチャン

このページは、朝ドラ「なつぞら」の第25話のあらすじと感想について吹き出し形式でお伝えしています。なつぞらの第25話のタイトルは「思わぬプロポーズ」です。
「なつぞら」第24話のあらすじで泰樹(草刈正雄)は、なつ(広瀬すず)の演劇を見てしばた牧場の牛乳を農協に収めることを決めました。

ウッチャン

なつ

その続きとなるなつぞら第25話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、25話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。
「なつぞら」のあらすじが気になる。もしくは、「なつぞら」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「思わぬプロポーズ」です。

ウッチャン




なつぞら第25話のあらすじ

演劇コンクールが終わりました。なつは、校舎の裏側で「白蛇伝説」で使った衣装や道具などをドラム缶の中に入れて焼きました。その中には、天陽(吉沢亮)の絵もありました。

雪次郎

あっという間だね。
うん。本当にあっというま

なつ

天陽

それは、みんなの舞台も同じだべ
でも、楽しかった。天陽くんの絵も舞台も私たちの心に一生残るわ。

なつ

コンクールの敗退原因は、番長・門倉(板橋駿谷)がセリフを忘れて歌ったことだと感じていました。しかし、当の門倉はケロッとしています。そして門倉はなんと、なつに「卒業したら嫁になってくれ」とプロポーズします。

なつ

ごめん、それはできない。

そうはっきりと断ります。舞台が終わった、なつはそれ以降は牧場の手伝いに励みました。

 

なつは、泰樹(草刈正雄)の馬車の干し草に寝そべって空を見上げていました。すると、

泰樹

お前を天陽と結婚させられないと言ったらどうする?

なつには、牧場をやってもらいたいので天陽が婿に来てもらわないと結婚をできないというのです。

照男(清原翔)だけでは、心もとないでな。バター工場も作りたいし。

泰樹

じいちゃん、私と天陽くんはそんな仲じゃないよ?

なつ

高校3年生の夏と言えば進路を決めなければならない時期。泰樹は今後のしばた牧場のことを気にしていたのです。

 

そんな、なつが天陽からもらった絵の道具とキャンバスをもらって目を輝かせるのを見て泰樹は気づきました。

泰樹

なつは絵が描きたかったのか?
うん。天陽くんのようにうまくはないけど、絵を描くのは好きなんだわ。もっと自由に描くようになったらどんなにいいだろうって思うさ。

なつ

そして、なつは描き十勝平野の景色をキャンバスに描き始めます。そのタイミングで見覚えのある顔が、なつに向かって手を振ってきます。

ノブさん

なっちゃんか・・・?俺が誰だかわかるか?
ノブさん?

なつ

ノブさん

久しぶり。なっちゃんに、また会えてよかった。
本当にノブさん?私もずっと会いたかった。

なつ

なつが孤児院に咲太郎(岡田将生)あてに手紙を出したのを見てやってきたのです。なつぞら25話のあらすじはここまで。なつぞら26話のあらすじにつづく。

 



 

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なつぞら第25話の感想

感想はテレビ放送後に書きます。

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