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まんぷく第6週ネタバレ・あらすじ「お塩を作るんですか!?」

まんぷく第6週

 

このページは、NHKの朝ドラまんぷく」の第6週「お塩を作るんですか!?」のネタバレ・あらすじについて詳しくお伝えしています。

 

 

 

まんぷく第5週のネタバレ・あらすじで、福子(安藤サクラ)と萬平(長谷川博己)は克子(松下奈緒)の家計の負担になっていると考え引っ越しをしました。それに、鈴(松坂慶子)と神部(瀬戸康史)もついてきました。

 

 

 

その続きとなる「まんぷく」6週ネタバレあらすじは、下記にのせています。まんぷく第6週全体のネタバレあらすじを開始します。

 

 

 

しつこいですがネタバレをみたくない人は、みないようにしてくださいね。まんぷく6週ネタバレのタイトルは「お塩を作るんですか!?」です。まんぷくの6週のネタバレをお楽しみください。

 

 

 

 

まんぷく第6週ネタバレ・あらすじ

 

福子たちは、大阪の中心から離れた泉大津に引っ越しをしました。泉大津には、女学校時代の親友のハナ(呉城久美)が住んでいたのでさっそく福子の家にやってきます。

 

 

 

ハナが近所に、安くておいしいラーメン屋があるということで福子と一緒に萬平と神部もラーメン屋に行きます。ラーメン屋の店主は、塩っけをもう少しだしたいが統制のため塩が手に入らないという。

 

 

 

そこで、萬平が家にある鉄板で塩をとろうと考えつきます。神部と一緒にさっそく、塩の作り方を学んできた萬平は鉄板で塩をつくることの実験を開始します。そして、大量の塩をとって売る計画をたてます。

 

 

 

塩をとって売るには、人がいるので神部に人集めをお願いします。人を雇うことに対して、お金の問題から反対する鈴でしたが萬平を信頼している福子は、ハナの夫・賢作に頼み込み借金をします。

 

 

 

そのやる気をみて、鈴もへそくりを貸してくれたのです。この資金で、5人ぐらいは大丈夫だと思っていると神部が連れてきたのはなんと14人もの人員でした。みな仕事がないものばかりです。

 

 

 

 

塩業を始める萬平と福子

 

男手はほしいので、全員を雇うことにしました。週末になると、克子の長女・タカ(岸井ゆきの)も福子たちを手伝ってくれました。そして、みんなで塩を海水からとりはじめました。

 

 

 

萬平は、塩をとれたことに大喜びします。しかし、ほんのちょっとしかとれなかった塩をみてほかの従業員たちは不安そうな言葉を発します。それに対して、福子がはっぱをかけます。

 

 

 

塩づくりをあきらめるなら、帰るように促します。それは、従業員たちにとっても職を失うことになります。そのため、帰る人は一人もいませんでした。そして、その日につくった塩を困っていたラーメン屋・清香軒に届けました。

 

 

 

清香軒の店主・竹春と奥さんのまさのもうれしくて泣いてしまいます。福子は、こんなに喜んでくれる人がいるすばらしい仕事だということを従業員たちに伝えることで結束力が一気に高まったのでした。

 

 

 

こうして、福子と萬平が協力して始めた塩の事業がスタートしたのです。まんぷく第6週のネタバレ・あらすはここまで。まんぷく第7週のネタバレ・あらすじにつづく。

 

 

 

 

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