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まんぷく第7週ネタバレ・あらすじ「もっと嬉しいことが・・・」

まんぷく第7週

 

このページは、NHKの朝ドラまんぷく」の第7週「もっと嬉しいことが・・・」のネタバレ・あらすじについて詳しくお伝えしています。

 

 

 

まんぷく第6週のネタバレ・あらすじで、萬平(長谷川博己)と福子(安藤サクラ)は神部(瀬戸康史)らとともに塩をつくる事業を始めました。

 

 

 

その続きとなる「まんぷく」7週ネタバレあらすじは、下記にのせています。まんぷく第7週全体のネタバレあらすじを開始します。

 

 

 

しつこいですがネタバレをみたくない人は、みないようにしてくださいね。まんぷく7週ネタバレのタイトルは「もっと嬉しいことが・・・」です。まんぷくの7週のネタバレをお楽しみください。

 

 

 

 

まんぷく第7週ネタバレ・あらすじ

 

萬平は、本格的に塩づくりをするために会社「たちばな塩業」を設立して、製塩業者の認可も受けました。事務や経理は福子と鈴が行い、従業員の世話は、タカ(岸井ゆきの)も一緒にします。

 

 

 

そして、一回目の塩を出荷しました。880キロもの塩が収穫でき、世良(桐谷健太)が専売局への売りに行ってくれるといい3,000円にものぼる価格になると福子たちも喜びます。

 

 

 

しかし、世良が持って帰ってきたお金は1,500円にしかなりませんでした。その理由は、塩の中に茶色い塩が混じっていたのが原因でした。鉄板の錆びをこまめに採らないと塩が茶色くなるのだという。

 

 

 

萬平は、それを注意していたのですが一部の従業員はそのことを無視して塩を採っていたのだという。予定していたよりも、売上が少なくなってしまったので社員の給料も少なくなります。

 

 

 

そのことが原因なのか、岡幸助(中尾明慶)は居酒屋で喧嘩をして警察沙汰になります。しかし、萬平と福子は岡を怒ることはせずに逆に従業員の慰労会を実施します。

 

 

 

なんとか、従業員に自分たちの気持ちを伝えたかったのです。そんな中で、世良から萬平のもとに電話が入ります。世良は、自分が闇市で売ればもっと高く売れるからそうしないかという。

 

 

 

しかし、萬平は専売局が最上級の塩だと認められるような塩にするから闇市で売ることを断ります。それからは、従業員も錆を丁寧に抜くように仕事をすすめていきます。

 

 

 

ただ、それだと手間がかかり効率があがりません。そのため、福子は再度ハナ(呉城久美)の家にいき賢作に借金を申し込みます。賢作はお金を貸してくれますが「ええ物を作るだけでは社長はできん」といわれます。

 

 

 

 

三田村からの出資

 

そうこうしていると、2度目の塩を出荷します。再度、世良にお願いします。すると、今度は4000円と前回の倍以上のお金になりました。しかし、従業員の中に世良が闇市で売っていたという話をしはじめます。

 

 

 

鈴(松坂慶子)は、専売局に電話して確認すると一部は専売局に売っていましたがそのほとんどは売っていないことが判明しました。福子は、闇市で売っていた世良を探します。

 

 

 

すると、商工会の定例会に出ていることを知り、福子は会長の三田村(橋爪功)の部屋に行き挨拶をしました。そこには、世良もいました。福子は三田村に、現在の萬平の話をします。

 

 

 

塩をつくっていることを話、闇市で売るようなことはしない。正しく、世の中の役に立つ仕事をするのだと三田村に説明します。すると、三田村はその福子の言葉に30,000円の投資をしてくれることになります。

 

 

 

その話を世良は、うしろめたい顔できいていました。福子は、三田村が投資してくれることを萬平や鈴に証明します。そして、もっと嬉しいこととして・・・自分が妊娠していることを報告するのでした。

 

 

 

福子の妊娠を萬平と鈴はなによりも喜んでくれるのでした。まんぷく第7週のネタバレ・あらすじはここまで。まんぷく第8週のネタバレ・あらすじにつづく。

 

 

 

 

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