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まんぷく第10話感想「桜の絵」

このページは、朝ドラ「まんぷく」の10話あらすじ感想についてお伝えしていきます。まんぷくの第10話のタイトルは「桜の絵」です。

 

まんぷく9話のあらすじで、鈴(松坂慶子)に福子(安藤サクラ)に二度と会わないように言われた萬平(長谷川博己)でしたが、咲(内田有紀)の病気が治ったらプロポーズすると宣言しました。

 

その続きとなるまんぷく第10話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、10話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

 

「まんぷく」のあらすじが気になる。もしくは、「まんぷく」の感想が読みたいというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。タイトルは「桜の絵」です。

まんぷく10話のあらすじ

福子は萬平に手紙を送ります。咲は、萬平が病院を紹介してくれたおかげで体調もよくなってきたという。そして、鈴が失礼なことを言ってしまったことを謝罪します。

 

福子は、咲が元気になってお会いできることを待つという。手紙を読んでいたところに世良(桐谷健太)から電話がかかってきます。彼女とはどうなったのか。そう質問をします。

 

咲の見舞いに鈴や克子(松下奈緒)が来ていました。克子の夫・忠彦(要潤)も来て桜の絵をプレゼントします。一方、世良と萬平は一緒にラーメンを食べます。

 

そこで、福子とのことや加地谷(片岡愛之助)のことなどを話します。一方、ホテルでは野呂が福子に缶詰をあげます。それをもうやめるべきだという恵(橋本マナミ)にも缶詰をプレゼントします。

 

病院にお見舞いに行った福子は、咲に萬平にお礼を言っておいてほしいと言われます。家に帰ると、鈴に萬平と会っていないかと確認します。

 

福子は、会っていないけどなんで萬平ではいけないのか。そう言って理由を聞きます。鈴は自分と同じように苦労するおもいをさせたくないのだという。

 

堅実な人が一番だという。一方、加地谷は萬平に根菜切断機ではなく軍が喜ぶような兵器をつくるように言われます。それはできないと断る萬平のことをきつく叱ります。

 

その頃、咲の容態が芳しくありません。いつなにがあってもおかしくない状態だと医師からの説明がありました。まんぷく10話のあらすじはここまで。まんぷく11話のあらすじにつづく

 





まんぷく10話の感想

まんぷく10話のあらすじでは、桜の絵を克子の夫の忠彦が咲にプレゼントします。なんか本当のところを知っているのかな。そんな雰囲気を忠彦から漂いますよね。

 

アーティストなので、ミステリアスなのかなっておもったりもしますが本当のところは真一(大谷亮平)から事情を聞いているのかなって思いました。実際には、わかりませんけどね。

 

しかし、不思議に思うのは結核の治療が終わるまで萬平と福子が会わないっての理由になるのかな。確かに咲のことが心配なのはわかるけど・・・自分だけ浮かれてたらあかん。

 

そんなことを福子は思うのかな。姉の病気のことを考えていてもあかんと思うねんけどね。一方、萬平は加地谷にきついこと言われていましたね。加地谷になんかあったのかな?

 

萬平は、加地谷よりも世良と一緒に事業をやった方がいいと思うねんけどね。加地谷って自分は偉そうにしたいけど、責任を萬平に押し付けようとしそうでなんか嫌な感じ。

 

今の感じだと絶対にどっかでうまくいかなくなる時が来ると思います。咲は、いつどうなってもおかしくないと言われていたのでとってもピンチですね。

 

今週中になんか起こりそうな予感がします。そうなったときに、萬平と福子はどうなるんやろ?まんぷく10話の感想はここまで。まんぷく11話の感想につづく。

 



 

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