エール第114話あらすじ「運命の人、見つかりました」感想

このページは、NHKの朝ドラ「エール」第114話のあらすじと感想を書いています。あらすじを書いて、後半に感想を書いています。

エール113話のあらすじの最後に、華(古川琴音)は音(二階堂ふみ)と裕一(窪田正孝)に軽い女になる宣言をします。

 

エール114話のあらすじは、華が先輩の看護婦に悩みを打ち明けるところから始まります。エール114話のタイトルは「運命の人、見つかりました」です。

エール114話のあらすじ

華は、最近夜の街に繰り出しているけど変な男ばっかりで嫌になると打ち明けます。その中にいたドクターで、リハビリテーションの話は役に立ったと言います。

華は、リハビリテーションの話を院長にすると、ロカビリー歌手のアキラで試して欲しいと言われます。

よりにもよって、嫌がりそうだろうな。

華の想いとは、裏腹にアキラはやる気満々でした。

では、壁を頼りにつえなしで歩いてみましょう。

なんのステップもなく、いきなり歩かせます。辛そうにしているアキラを無理やり歩かせます。華はアキラに、知識をちゃんと持っているか聞かれます。その晩から華は、リハビリの勉強をします。

翌日から、華は少しずつのリハビリに変更します。そして、アキラは少しずつ歩けるようになりました。そして、華はアキラに少しずつ惹かれていきます。

 

そして、アキラの方が華に告白します。しかし、華は・・・

そういうのよくあるんです。患者さんが、一時的に好きになるみたいなこと。でも、退院するとその気持ちはなくなります。

そう言っても、アキラは本気だと華に訴え返事を待つことになります。その晩、華は音に言いました。

なにかいいことあった?
お母さま、ご心配おかけしました。運命の人、見つかりました。
ええ~!?

エール114話のあらすじはここまで。エール115話のあらすじにつづく。

エール114話感想

エール114話のあらすじは、華がアキラのリハビリをして告白されるって物語でした。しかし、華のリハビリってかなり危険でしたね。

ドラマなのでなのか、まだリハビリが入っていないからなのかわかりませんが、いきなり歩かせるってあり得ないですよね。歩かせるのは、最終段階です。

 

あのリハビリやっていたら、途中で別のところを骨折していると思います。途中も、負荷をかけていったりとか本当はいろいろあるんですけど・・・ドラマなので仕方ないですね。

それにしても、華もアキラのことが気になってきていたところなので、告白が嬉しかったんでしょうね。音に対しての華は、本当にうれしそうでした。

 

やっぱり、ミュージックティーチャーのいうとおり、すでに会っていましたね。あとのハードルは、裕一かな。華のことになると心配するからなあ。

裕一のことがクリアできれば、うまくいくのかなって思います。エール114話の感想はここまで。エール115話の感想につづく。

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