エール第6週ネタバレ,あらすじ「ふたりの決意」

今回は、朝ドラ「エール」の第6週のネタバレ,あらすじを吹き出し方式、会話形式でわかりやすいようにお伝えしています。エールを先読みしたいあなたは続けてご覧ください。

エール第5週のあらすじで、裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)はコンサートを成功させました。そして、三郎(唐沢寿明)からすべてOKになったと電報をもらっていたので、裕一は福島に帰ります。

エール第6週は、裕一が福島に意気揚々と帰ったところから始まります。エール第6週のタイトルは「ふたりの決意」です。

エール ネタバレ,あらすじ第6週

裕一の帰りを待って、三郎とまさ(菊池桃子)、浩二(佐久本宝)、そして茂兵衛(風間杜夫)が喜多一にいました。しかし、裕一は川俣の下宿に戻りました。

茂兵衛
遅い。

茂兵衛がそういうと、三郎は表にでます。そして、まさが謝ります。

まさ
兄さん、ごめんなさい。
浩二
母さんが謝ることじゃない。騒動の全部、あいつのわがままなんだよ。
まさ
留学は、裕一の努力もあっから。
浩二
あれが努力なの。ただ、好きなことやってるだけじゃねえか。
まさ
裕一だって、曲作るのに努力してるんだから。
浩二
もう嫌なんだよ。なんの勉強もしてない田舎もんだよ。それが何で賞をとることになるの。なんかおかしくない?
茂兵衛
浩二、結果だ。結果がすべてだ。お前も商売するなら覚えとけ。

三郎は、裕一が下宿する川俣に行きました。

三郎
裕一、お前の結婚に茂兵衛さんと、まさが反対してる。

三郎の電報は、裕一を福島に呼び寄せるための嘘だったのです。

裕一
父さんがバンジヨシって電報くれたじゃない
三郎
正直に言ったら、帰ってきたか?結婚許すまで帰ってこねえってことになったら大変なことになるべ。
裕一
大変なことって?
三郎
留学に間に合わなくなるだろうが。外国に行くのに、いろいろ手続きも必要だしよ。
裕一
俺に任せとけって言ったよね。
三郎
俺は、あの子のことも知ってるしお前の気持ちも知ってる。でも、まさが絶対にダメだっていうんだ。とりあえず帰るべ。母さんにお願いすっぺ。

裕一は、翌日覚悟を決めて家に戻ります。

裕一
なぜ、結婚に反対なのですか。
まさ
あなたの幸せを考えてのことよ。
裕一
お願いします。結婚させてください。
まさ
あなたは、なにしに外国へ行くの。
裕一
音楽の勉強です。
まさ
そこに結婚は必要?
裕一
必要です。彼女がいないと曲が書けません。
まさ
あなたが目指している世界は、一生かかっても一流になれる人はごく一部よ。想像もできない過酷な戦いを勝ち抜く必要があるの。
裕一
わかってる。その力の源が彼女なんだ。だから、結婚を許してほしい。
まさ
じゃあ、彼女がもしあなたに飽きていなくなったらどうするの?
裕一
母さんひどいよ。彼女は、信頼できる唯一の人なんだ。

それを聞いていた弟の浩二(佐久本宝)が怒ります。

浩二
兄さん、自分がどんだけ恵まれてるかわかってんの?おめでたい男だな。みんな兄さんのこと心配してんだよ。文通相手に唯一の信頼できる人って、家族は信頼できないってこと。父さんや母さんにこれだけ愛されて、信頼できないってこと?

裕一は、浩二の怒りに驚きます。

浩二
兄さんは、音楽諦めて養子に行ったよ。でも、また戻って勝手に留学決めて、それを反対せずに送り出そうとしているのに。女にのぼせ上って、結婚するなんてどうかしてるよ。周りの愛を当たり前だと思うな。ずっと我慢したたけど、俺は兄さんが嫌いだ。なんで、いっつも家族の中心で・・・

浩二は、家のことはすべて自分任せ。それなのに、家族を顧みることなく留学も結婚も勝手に決めていく裕一のことがどうしても許せなかったのです。

裕一
ごめん、ごめん。俺そんなつもりじゃ・・・
三郎
浩二、もういいべ。

そうなだめる三郎にも浩二は不満をぶつけます。

浩二
父さん、俺、家立て直そうと頑張ってるのわかってる?
三郎
わかってるよ。
浩二
もっと、わかってよ。

浩二は、泣き叫びました。そんな浩二に誰も声をかけられませんでした。その後、裕一が一人で部屋にいると浩二がやってきました。

裕一
浩二、ごめんな。
浩二
謝るなら、女と別れて留学してください。家族のこと第一に考えてください。

そう言って、浩二は裕一の部屋を出ました。

 

裕一は、浩二の気持ちも考えて悩んでいました。そして、藤堂先生(森山直太朗)に現状を相談しました。

藤堂
留学の話、またもめているのか。
裕一
いえ、留学は認めてもらったのですが結婚を考えていて、それを許してもらえないのです。弟に勝手だ、甘えてる、嫌いって言われまして、弟の気持ちに全く気付いていませんでした。
藤堂
身近な人の気持ちって気づきづらいよな。
裕一
先生が同じ立場ならどうします?
藤堂
どちらかを選択するな。何かを得るためには、なにかを捨てなければならない。俺は、お前に世界で一流の音楽家になって欲しい。家族の気持ちもある。最善の選択をして欲しい。

そんなアドバイスを受けました。裕一は、音に苦渋の決断を手紙で送りました。音は、その頃東京で音楽学校の実技試験を行っていました。

部屋に帰って吟(松井玲奈)に確認します。

連絡来とらんよね?
来とらんよ。

ずっと、裕一からの手紙が来てないことに落ち込む音に吟が手紙を見せて言います。

これ以外には。

音は、喜んで手紙を開封します。しかし、音の顔は文章を読むにつれどんどんひきつってきます。最後には、こう一文がありました。

裕一
夢を選びます。別れてください。古山裕一

音は、別れの手紙を読んで涙しました。その後、音から裕一へ手紙が何通も届きます。しかし、裕一は手紙を開けませんでした。

そんな状態で、驚くべき手紙がイギリスからやってきました。それは世界的な不況が影響して、裕一の留学を取り消すという通知が来たのです。

 

裕一は、放心状態になっていました。そして、その手紙を三郎に渡します。浩二がそれを読み、三郎も留学が中止になったことを知ります。

浩二
兄ちゃん。

裕一は、何も言わず部屋に戻って本棚をなぎ倒しました。そこに、まさ、三郎、浩二が入ってきました。

裕一
家族のことを考えなかったせいかな。期待させてごめんね。
三郎
諦めんな。あきらめなければ、なんとかなるって藤堂先生も言ってたじゃないか。
裕一
いいんだ。もう終わりだ。すべてが終わった。

イギリス留学の取消し

裕一の留学が取消しになったことを三郎は、音(二階堂ふみ)に知らせました。

三郎
裕一の留学が取消しになりました。世界的不況が原因です。裕一は、打ちのめされています。裕一から別れを告げたあなたに、知らせるべきか迷いましたが知らせずにはいられませんでした。

音は、受験で滞在していた東京からすぐに福島までやってきました。その間に、裕一は家から川俣に戻ろうとしていました。

浩二
まだ仕事なんていいよ。
裕一
ここにいてもすることないし、戻るな。喜多一は、お前にかかってる。頼むな。
浩二
兄さん。つらいだろうけど、賞をもらう前に戻っただけだ。兄さんは、茂兵衛伯父さんの養子になる。俺は、喜多一を継ぐ。これが、家族にとって一番幸せだ。なあ、そうだろ?
裕一
ああ、お前の言うことはいつも間違ってない。じゃあな。

裕一は、そう言って川俣に向かいました。

 

音は、入れ違いになって古山家を訪ねてきました。それに三郎が気づいて、音を連れ出しました。

三郎
家は、まずい。息子をたぶらかす悪い女と思われとる。
はあ?誰がですか?

三郎は、裕一が川俣に向かったことを教えると音もすぐに川俣に行きました。音は、川俣銀行に行きました。しかし、裕一の姿はありません。

昌子
文通の人?
はい。バスに乗って川俣に来ているところまでは確認しているのですが。

バス会社に問い合わせてもらい、裕一が教会にいることを知ります。そして、音も教会に行きます。音は、教会を見て自分が昔ここで歌ったことを思い出します。

裕一
音さん。
私、ここに来たことある。お父さんに連れられて、飛び入りで歌うたった。ここで。

裕一もその時のことを思い出します。

裕一
あの時、出会ってたんだ。ここで歌う君をみたんだ。

音と裕一の想い出が一致したところで音が切り出します。

大丈夫?

裕一は、首を振りながら答えました。

裕一
僕はひどい男だ。あなたを捨て留学することを選んだ。音さんに会う資格はありません。
勝手に決めないで。私のことを嫌いですか?
裕一
これからは銀行員に戻って働きます。あなたが期待するような人間じゃないんです。一流の歌手になってください。
運命だよ。ちっちゃいころに出会って、また出会って。音楽だってそうだわ。また、出会うよ。音楽が裕一さんを放っておくわけないもの。
裕一
僕は、音楽にかけるべきところをあなたに愛を求め、家族に感謝しなかった。音楽の神様に見捨てられたんだ。もう戻りません。
自分を責めすぎです。時期が悪かっただけです。
裕一
つらいんです。何もかも忘れたいんです。放っておいてください。弱い男なんです。
裕一さん、私、絶対にあきらめんから。なんとかするから待っておいて。

裕一は返事をせずに教会を後にしました。

お父さん。どうしたらいい?教えて。

音はそう祈りました。音は、東京に戻ってどうすれば裕一が音楽を続けるのか悩みました。東京帝国音楽校の受験に合格しても、頭の中は裕一のことでいっぱいでした。

そして、ある作戦を思いつきました。それは、姉の吟(松井玲奈)の見合い相手の叔父・廿日市誉(古田新太)がレコード会社で働いていることを知ったからです。

 

音は、さっそく廿日市に会って裕一の譜面「竹取物語」を渡します。

国際コンクール2位ですよ。すごいでしょ?
廿日市
すごいな~
ありがとうございます。
廿日市
でも、うちじゃあいらないな。金にならないもん。もっとわかりやすくないと。

そう言って、相手にされませんでした。それは、他のレコード会社も同様の反応でした。音が落ち込んでいるところに、光子(薬師丸ひろ子)が上京してきました。

光子
もう一度、最初から周りなさい。裕一さんを救えるのは、あなたしかいないのよ。
でも、どうせまた金にならんとか難しすぎるって言われて・・・
光子
グダグダ言わない。お願いするんじゃなくて、契約してやるぐらいの感じで言うのよ。このままじゃ、あなた後悔するよ。音のそんな姿みたくない。相手があきれるぐらいやるの。諦めたらだめよ、音。

音は、光子の励ましを受けて、もう一度「コロンブスレコード」に行きました。廿日市の秘書に軽くあしらわれますが、音は負けじといいました。

いいんですか?ビクトリーレコードさんと契約しますよ。イットウレコードさんもご興味持たれています。コロンブスレコードは、姉のお見合いの席で紹介された義理があるので、わざわざ参った次第です。

すると、奥から廿日市がやってきました。

廿日市
こちらから連絡しようと思っていたところであります。1年3500円、月2曲作っていただく契約でどうでしょう?

現在の1000万円以上の契約金を提示されて、音はびっくりします。そして、音は「コロンブスレコード」との契約書をもって福島に向かっていました。

「コロンブスレコード」の契約は、音のはったりではなく、在籍していた小山田耕三先生(志村けん)が裕一の噂を聞いていたからでした。小山田先生に裕一が推薦されての契約だったのです。

 

音は、最初に喜多一に行き大声で挨拶をします。

おはようございます。私、関内音と申します。朝早くすみません。一刻も早くお伝えしたいことがあってきました。

奥から、三郎、まさ、浩二の3人が出てきて客間に通されます。しかし、まさは三郎と浩二に席を外させて、音と1対1で話ます。

裕一さんに音楽を捨てさせないでください。お願いします。

音がそう言っても、まさは黙ったままです。

私のことをお気に召さなければ、私は身を引きます。お母さんから見れば、留学間近の時に、息子をたぶらかし、結婚の約束をし、留学が取り消されればレコード会社と勝手に契約し、上京をすすめる。無茶苦茶なことです。それでも、裕一さんに音楽を捨てて欲しくない。お願いします。

そう言って、音はまさに頭を下げます。

まさ
音さん、人の家をひっかきまわして楽しい?
そんなつもりは・・・
まさ
お引き取りください。裕一は、優しくて愛されて、人を恨まない。その分、弱い人間なんです。厳しい世界で、彼が傷つくのをみたくないの。
諦めた今が、一番傷ついています。
まさ
それでも、離れればこれで終わりです。音楽がある限り裕一は傷つきます。あなたも子供をもてばわかってくれる。成功を求めて傷つくよりも、身の丈にあった幸せをつかんでほしいの。
彼の身の丈は、世界にとどろく音楽家です。
まさ
ありがとう。でもね、選ばれた人って導かれるものだと思うの。留学が決定したとき、裕一もそうなのかもって思ったわ。でも、不況だからって留学が取り消されたの。田舎の一青年の気持ちを感じていない人に、裕一は傷つけられたの。どうか、お引き取りください。

音は、もう反論することはできませんでした。その頃、裕一は茂兵衛に病院に連れていかれていました。茂兵衛の妻・絹子は病院で10年以上眠り続けていたのです。

茂兵衛
何度も、危ない時があったがなんとか持ちこたえた。
裕一
どうして、僕をここに?
茂兵衛
お母さんになる人だろ

そして、裕一に会ったことで絹子が少し動いたように見えます。そのことに茂兵衛が喜びます。

茂兵衛
裕一、手を握ってやってくれ。

そう言われ、裕一は絹子の手を握りしめました。その姿に、茂兵衛は涙を浮かべていました。裕一が下宿先に帰ると三郎がやってきていました。

三郎
音さん、お前のために来てるんだ。すぐに帰るぞ。
裕一
父さん、もう放っておいてよ。僕は、権藤裕一になるんだ。

 

その後、裕一は教会にふらっと行きました。そこに音が会いにきました。

ごめん、また来て。あたし、レコード会社回ったの。裕一さんを作曲家として雇ってもらえないかって。
裕一
へえ~。でも、こんな田舎の音楽学校も行ってないやつ、相手にしないでしょ。
コロンブスレコードが契約してくれるって。裕一さん、音楽作れるんだよ。ねえ、やろう。もう一回挑戦しよう。裕一さんならやれるよ。きっと、やれる。

しかし、裕一は教会から出ていこうとします。

裕一さん、これ断ったら終わっちゃうよ。本当に終わっちゃうんだよ。いいの。裕一さん。
裕一
僕は、僕の人生を歩む。君は、君の人生を歩んでください。

そこに、鉄男(中村蒼)もやってきました。

鉄男
お前、何言ってる。

鉄男は、イギリス留学が中止になったことを知って心配してきてくれたのです。

鉄男
どうした?なんでそんなにひねくれてるんだ。昔の俺みたいじゃねえか。なんで、この人がみつけてくれた契約を断るんだ。東京に行け。な、俺も行く。作詞する。お前は曲つくる。
裕一
どうしてなんだろ?どうして、みんな、僕をほっといでくれないんだ。
鉄男
それは、お前に・・・
救われたからだよ。励まされたからよ。元気くれたから。だから、私は・・・彼も、みんなあなたに幸せになってほしいの。自分の人生を歩んで欲しいの。

2人から東京行きを説得される裕一でしたが、絹子を見た裕一はまだ悩んでいました。

裕一
少し時間をください。

そう言って帰りました。裕一は、家族のために権藤家を継ぐことで悩んでいました。しかし、裕一が権藤家に行ったときに、茂兵衛の母・八重から裕一は後継ぎができるまでの中継ぎだと聞いてしまいます。

 

それを聞いて、裕一は決断しました。喜多一に戻って、宣言します。

裕一
僕は、家を出ます。

音楽家になると決めた裕一は、実家に残してあった音楽関係の荷物をまとめ始めました。それをまさは止めます。

まさ
あなたには、無理よ。ねえ、ここにいて。

まさは、裕一が挫折することを心配しているのです。

裕一
母さんは、僕を心配して無理って言ってくれてるんだよね。音さんは、僕の幸せを願って、やれる。大丈夫って言ってくれる。幸せを願ってくれるのは、一緒。なら、僕は音さんにかけてみます。

そう言って、裕一は家を飛び出していきました。裕一が駅に向かう途中、音を見送った三郎と会います。

裕一
俺、東京に行く。
三郎
そうか。これが音さんの住所だ。もしもの時はって、頼まれてた。
裕一
ありがとう。いろいろごめん。
三郎
気にすんな。俺がダメなんだ。俺は、なにやってもダメだけど、お前だけは自慢の息子だ。必ず成功する。早くレコード聴かせてくれな。
裕一
俺、家族捨てたんだ。
三郎
お前が捨てたって、俺はお前を捨てねえ。安心しろ。後のことは俺に任せとけ。

裕一は思わず、笑ってしまいます。

三郎
ともかく、俺みたいになるな。行け。

そして、2人が抱き合った後に裕一は駅に向かいました。東京に到着後、裕一は、音の住まいを探している途中に声をかけられます。

裕一さん。
裕一
音さん・・・待たせてごめん。

その後、裕一はコロンブスレコードに向かい契約内容の確認を廿日市としました。

廿日市
1年3500円、かなりのものでしょう?このお金は、言っちゃえば貸しているようなものなの。ヒット曲出して、会社にお金返してね。
裕一さんなら大丈夫。

それから、2人は一緒に暮らす住まいを探しますがなかなかいい物件がありません。そのため、喫茶店で休むことにします。店の名前は、「バンブー」。店の中で、裕一は言います。

裕一
もう疲れたね。明日にする?

しかし、裕一は泊まるところがありません。音の家は、吟(松井玲奈)と一緒。吟は、嫁入り前に男を泊めることを拒みます。

裕一
お姉ちゃん、優しそうなのにけっこうきついね。
真面目なの。どっかないかな。

そう言ってると、バンブーのマスターの妻・恵(仲里依紗)がいいます。

あるわよ、すぐ裏に。

そう言って紹介された「バンブー」の裏にある家を見て2人が気に入ります。

裕一
ここにしよう。

みなに歓迎されたわけでもない。結婚式をしたわけでもない。それでも、2人は新たな門出に心から幸せを感じていました。エール第6週のネタバレ,あらすじはここまで。エール第7週のネタバレ,あらすじにつづく。

あなたにおススメのページ

エール第7週ネタバレ,あらすじ「夢の新婚生活」

古山浩二(佐久本宝)のモデル・古関弘之はどんな人だったの?

古山まさ(菊池桃子)のモデル・古関ヒサはどんな人物だったの?

朝ドラ「エール」ネタバレ,あらすじを最終回まで吹き出しで暴露

朝ドラ「エール」モデル全員のネタバレまとめ!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です