カムカムエブリバディ第21話あらすじ「美都里の嫌がらせ」

このページは、NHKの朝の連続テレビ小説(朝ドラ)「カムカムエブリバディ」第21話のあらすじを吹き出し、会話形式でお伝えしています。

カムカムエブリバディ第20話のあらすじで、安子(上白石萌音)は稔(松村北斗)の死を知りショックを受けます。

 

カムカムエブリバディ第21話のあらすじは、安子が稔のことを思い続けているところからはじまります。カムカムエブリバディ第21話のタイトルは「美都里の嫌がらせ」です。

カムカムエヴリバディ第21話あらすじ

稔(松村北斗)の戦死を知ってから半月がたちました。安子(上白石萌音)は、戦地で亡くなった稔のことをずっと思い泣き続けていました。

安子の暗闇の心の支えは、るいだけでした。

あんこ大丈夫か?
安子
勇ちゃん、ありがとう。私には、るいがいるから。

勇は、安子のことを心配していました。

 

美都里(YOU)もまた、稔の死を受け入れることができずにいました。そのため、美都里は安子に強くあたってしまいます。やがて、安子を追い出そうと千吉(段田安則)にもちかけました。

美都里
稔が帰ってこないなら、出て行ってもらいましょうよ。

カムカムエブリバディ第21話のあらすじはここまで。カムカムエブリバディ第22話のあらすじにつづく



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