あさが来た あらすじ・ネタバレ感想まとめ!

あさが来た
このページは、NHKの朝ドラのあらすじ・感想・ネタバレをまとめたページです。感想は私の完全オリジナルなので、見苦しいかもしれませんがご了承ください。

 

あさが来たネタバレあらすじ感想をまとめたページは下記になっています。興味があるページから見てみてくださいね。このページからだと全体が見えますのでブックマークやお気に入り登録しておくことをおススメします。

 

そうすることで、いつでも「あさが来た」のネタバレや感想を堪能することができるんやんね。せやから「あさが来た」のファンのあなたは今すぐブックマーク(笑)

 

あさが来たの週刊ネタバレ・あらすじ!

第1週 (9/28~10/3)
小さな許嫁
あさが来たのネタバレ(1)あらすじ・感想
第2週 (10/5~10/10)
ふたつの花びら
あさが来たのネタバレ(2)あらすじ・感想
第3週(10/12~10/17)
新選組参上!
あさが来たのネタバレ(3)あらすじ・感想
第4週(10/19~10/24)
若奥さんの底力
あさが来たのネタバレ(4)あらすじ・感想
第5週(10/26~10/31)
お姉ちゃんに笑顔を
あさが来たのネタバレ(5)あらすじ・感想
第6週 (11/2~11/7)
妻の決心夫の決意
あさが来たのネタバレ(6)あらすじ・感想
第7週(11/9~11/14)
だんな様の秘密
あさが来たのネタバレ(7)あらすじ・感想
第8週(11/16~11/21)
京都最後の贈り物
あさが来たのネタバレ(8)あらすじ・感想
第9週(11/23~11/28)
炭抗の光
あさが来たのネタバレ(9)あらすじ・感想
第10週(11/30~12/5)
お姉ちゃんの旅立ち
あさが来たのネタバレ(10)あらすじ・感想
第11週(12/7~12/12)
赤ちゃんご安心
あさが来たのネタバレ(11)あらすじ・感想
第12週(12/14~12/19)
大阪一のおとうさま
あさが来たのネタバレ(12)あらすじ・感想
第13週(12/21~12/26)
東京物語
あさが来たのネタバレ(13)あらすじ・感想
第14週(1/4~1/9)
新春、恋心のゆくえ
あさが来たのネタバレ(14)あらすじ・感想
第15週(1/11~1/16)
大阪の大恩人
あさが来たのネタバレ(15)あらすじ・感想
第16週(1/18~1/23)
道を照らす人
あさが来たのネタバレ(16)あらすじ・感想
第17週(1/25~1/30)
最後のご奉公
あさが来たのネタバレ(17)あらすじ・感想
第18週(2/1~2/6)
ようこそ銀行へ
あさが来たのネタバレ・18週・あらすじ・感想
第19週(2/8~2/13)
みかんの季節
あさが来たのネタバレ(19)あらすじ・感想
第20週(2/15~2/20)
今、話したいこと
あさが来たのネタバレ(20)あらすじ・感想
第21週 (2/22~2/27)
夢見る人
あさが来たのネタバレ(21)あらすじ・感想
第22週 (2/29~3/5)
自慢の娘
あさが来たのネタバレ(22)あらすじ・感想
第23週 (3/7~3/12)
大番頭のてのひら
あさが来たのネタバレ(23)あらすじ・感想
第24週 (3/14~3/19)
おばあちゃんの大仕事
あさが来たのネタバレ(24)あらすじ・感想
第25週 3/21~3/26)
誇り高き人生
あさが来たのネタバレ(25)あらすじ・感想
第26週 (3/28~4/2)
柔らかい心
あさが来たのネタバレ(26)あらすじ・感想
最終話 4/2 あさが来たのあらすじネタバレ最終回!!





登場人物のネタバレ!

はつのネタバレ あさが来た「はつ」のネタバレを暴露!!
藍之助(あいのすけ)ネタバレ あさが来たの愛之助(あいのすけ)ネタバレ
新次郎のネタバレ あさが来たの新次郎のネタバレ
娘・千代ネタバレ あさが来た「千代」のネタバレを暴露!!
雁助とうめのネタバレ あさが来たの雁助とうめの恋のネタバレ!
亀助とふゆのネタバレ あさが来たの亀助とふゆの恋のネタバレ!
成澤泉のネタバレ あさが来たの成澤泉をネタバレ!

 

あさが来たのおおまかなネタバレ・あらすじ

詳細な「あさが来た」のネタバレは各リンクの個別ページから見ていただけたらと思うのですが、ここから先は、おおまかなざっくりした「あさが来た」のあらすじネタバレの流れを説明してくねんな。

 

基本的には、原作の「土佐堀川」を参考にしつつ、オリジナルで考えていますので実際に朝ドラで放送される「あさが来た」とは違う可能性もあるのですが本筋はあっている思うんやんな。そこんとこはご了承下さいね。

 

まず、幼い頃のあさ(波留)は今井家で生まれ姉のはつ(宮崎あおい)と一緒に花嫁修業をしてくねんな。お琴や裁縫などの芸事をはつは得意やねんけど、あさはまったくのからっきしやってん。

 

花嫁修業よりも弟の久太郎→忠嗣(興津正太郎)が習ってはる学問や算盤に興味をもってんねな。幼少期からすでに許嫁がいてて、あさは大阪の両替屋の加野屋。はつも同じく大阪の両替屋の山王寺屋に許嫁がいてます。

 

せやけど、心の中では結婚したくあれへんねな。おなごは、お中元やお歳暮のようになんでもらわれなあかんのと常々、母の梨江(寺島しのぶ)を困らせるんやんな。

 

2人が大阪に嫁ぐ

そう言って反発してたねんけど、新次郎(玉木宏)のやさしさにどんどん惹かれてくねんな。せやけど、はつの方は山王寺屋の惣兵衛(柄本佑)や姑となる(萬田久子)にイケずいわれんねんな。

 

しかし、2人は決められた通りに大阪の大きな両替屋に嫁いでいくんやんな。ここからが、2人の運命を大きくわけんねん。あさも祝言の夜に新次郎を投げ飛ばしたりしたことをきっかけに、新次郎は毎晩夜遊びをしてから戻ってきいへん。

 

はつはというと、着物をプレゼントされたり、お芝居を惣兵衛と見に行ったりすることで仲良くしていくねんね。せやけど、時代が大きく変化してきてんな。江戸から明治に代わる世の中で、両替屋は大きな波がやってきてん。

 

新政府から御用金を命じられたり、ある日突然大阪で使われてた銀貨が廃止になったりしたことで、加野屋も山王寺屋も一気にピンチに陥ってくるねんな。

 

あさはというと、義理の父・正吉(近藤正臣)に信頼されてるから、どんどん商いに夢中になっていき時代の変わり目を感じていくねんな。新次郎からも信頼されて、どんどん強くたくましくなんねん。

 

せやから、お家のために借金の回収に回ったり、借金の申し出に行ったりすんねな。それは、加野屋の番頭である亀助(三宅弘城)もびっくりするほどのたくましさやってんねな。

 

一方のはつは、まるで籠の中の鳥のように惣兵衛栄達(辰巳琢郎)たちは、おなごが心配することやあれへんといって一切のことを教えてくれへんねな。

 

そして、はつの実家である今井家にお金を借りに言って、借りられへんかったことが決定打となって山王寺屋は倒産すんねんな。

 

九州の炭鉱と和歌山で農業!?

加野屋の方は、なんとか借金をしてきたおかげで倒産だけは免れてんねんな。決していい状況やあれへんねん。せやけど、その玉利友信(笑福亭鶴瓶)から借りてきたお金で新しい商いを始めんねん。

 

それが、炭鉱でした。この頃、石炭は国が推進するビジネスの一つで、掘れば掘るだけ儲けがでるという状況やってんな。

 

新次郎の反対も押し切って、九州の炭坑を購入するんやんな。その結果、みるみるうちに加野屋は儲けが出てくんねん。しかし、新次郎の幼なじみだった、松造(長塚圭史)に落盤事故を起こされ、加野屋は一気にピンチに陥るねんな。

 

栄三郎(桐山照史)や雁助(山内圭哉)は、炭鉱をやめるように言いますが、あさは決してあきらめることはあれへんかってんね。

 

この頃、一方のはつはというと山王寺屋倒産してからというものずっと借金とりに追われてんねな。いろんな場所を転々としながら農家の納屋に住まわしてもらうねんな。

 

明らかに凋落していくことに耐えられない菊などもいてんけど、徐々にその生活にもなれてくんねな。

 

せやけど、惣兵衛が失踪してはる間にはつに子供ができ、出産するんやんな。名前は藍之助(森下大地)やんな。そして、惣兵衛が戻ってきたら、今度は2人目の子供ができんやんな。名前は養之助(西畑大吾)やんな。

 

こうして、ささやかながらも農業で暮らしていくはつの一家。そんなはつの一家に、今井家が和歌山の土地をくれてんね。そのことで、はつの一家は、和歌山に移りすむことになるんやんな。

 

一方のあさの方にも子供ができんねんな。名前は正吉が命名した千代(鈴木梨央)やんな。この子供の誕生に加野屋のみんなは大きくわき喜びかえったのであんねんな。その後は炭鉱を買い足してどんどん炭鉱事業が大きくなってくんやんな。

 



 

加野銀行設立

加野屋は、炭鉱のビジネスがうまくいきだした頃に考えてたことがあってんねな。それは銀行設立やんな。あさは早くから加野屋の両替屋を銀行にしいひんとあかんと思っててんね。せやけど、正吉にはまだ早いと言われんねんね。

 

そして、正吉も亡くなりだいぶときが立ってもなかなか銀行の設立には向かっていかれません。五代友厚(ディーン・フジオカ)のアドバイスなどもあり、時を待つことになってんな。そして、いよいよ加野銀行を誕生させんねんね。

 

頭取は、栄三郎がなんねん。新次郎は炭鉱事業の会社の社長にならはるねんな。また、加野商店についても新次郎が社長にならはんねんね。

 

こうして、加野屋は事業を盤石なものにしてくねんな。炭鉱事業にいたっては、始めたころに比べて5倍の儲けがでるほどに大きく膨らんでてんな。

 

日の出女子大学の設立

これまで、自分がおなごだからという理由で学問を学べへんかってんな。せやから、晩年は商いというよりは教育に注力してくねんな。そのきっかけになったんが、成澤泉(瀬戸康史)との出会いやんな。

 

成澤泉は、女子大学の設立を協力してほしいとたのみはるんやんな。せやけど、最初、あさは忙しさのために断ってんやんな。その後、成澤泉の書いた本を読んでその想いがかわんねんな。

 

自分がずっと抱いてた女性の教育というテーマが成澤泉に協力することで叶うのであればということで、自ら率先して設立に向かっていってんねな。

 

そして、東京の目黒に、日本初の女子大学「日の出女子大学」を設立させんねんな。成澤泉が学長になんねな。あさは、評議員の一人としてその後も日の出女子大学に貢献してくんやんね。

 

生命保険会社の設立

あさは、女子大学の設立に向けて動いてるときに、なんと萬谷(ラサール石井)に刺されるんやんな。意識不明の状態が続き、命も危うい状況に陥ってんねけど、なんとか生還すんねな。そこで、思いついたのが生命保険やんな。これからは生命保険やってなってんな。

 

元々、加野屋には銀行を設立した時に生命保険会社も併せてもっててんけど、そこの経営はあまりうまくいってへんねな。せやから、かんがえてんね。

 

何社か合併することで、大きな生命保険会社を誕生し、経営がうまくいくんちゃうかって。そして、その通り合併して生命保険会社が誕生するんやんな。

 

その生命保険会社の社長は、栄三郎。副社長には新次郎がなんねんね。あさも役員になんねん。この事業は、合併することもあって加野屋のこれまでの事業で最も大きな事業になってんねな。

 

その後のあさが来た!

その後、加野屋は明治維新のころには考えられないぐらい経営は盤石なものになってんねな。せやから、自らが最もしたい女子教育に力をいれていくんやんな。自分と同じように、おなごだからという理由でいろんなことが制限されるんはおかしい。

 

そう考え、机の上で学ぶ学問だけやなく、実際に仕事の現場で使えるような学問を教えてくんやんな。

 

娘の千代は、あまり商いに興味あれへん。せやけど、その友達の田村宜(吉岡里帆)は自分と同じよな道をいける可能性があんねん。そういった女性を教育でどんどん生み出してく。

 

そんなことに生きがいを感じてんやんな。そのために、講演や執筆活動などを亡くなる直前まで精力的に行っていくんやんな。せやから、「あさが来た」の終わりのほうは、教育というところに重きが置かれていくねんな。

 

「あさが来た」と原作「土佐堀川」との違いネタバレ!

あさが来たネタバレ・あらすじを考えるうえでどうしても重要になてくるのが原作「土佐堀川」になんねんな。私がネタバレを予想する場合は原作から予想してることが多いんやんね。

 

あさが来た」の脚本を描いてるの古川知映子さんは、この場面どうやって描くんやろか?そんなことを考えながら、ネタバレを予想してんやんな。もちろん、「あさが来た」の本などで公式に発表されてはるケースはそこからきてんねんけどね。

 

その中で、朝ドラで描かれてる「あさが来た」と原作「土佐堀川」の相違点の重要なところをお伝えしてくねんね。まず、私が個人的に最もここ違うって思ったのは、はつやねんね。

 

はつは、原作ではほとんでてきいひん存在やねんな。しかも、史実では25歳に亡くなってんやんね。せやから、描かれる内容も和歌山に行く前に亡くなることが想像されててんね。せやけど、はつは視聴者の声で脚本が変わり現在でも生きてはるんやんな。

 

ここは最も驚いたところやんな。実際の史実でもほとんど残ってへんところを「あさが来た」では、視聴者の声も勘案しつつ、今でもずっと姉妹の仲を描いてるんやんな。今後は、はつと藍之助との関係にも注目が集まるところです。

 

菊の願いである山王寺屋復活は今後、果たしてあるのか?その辺りが原作にあれへん朝ドラの「あさが来た」の見どころやんな。「あさが来た」にはそういった原作と変えてあるところがあるから楽しいやんな。

 

そして、もう一つ原作「土佐堀川」と「あさが来た」で大きく違ったところがあんねんな。それは、新次郎の妾についてやんな。原作では新次郎のモデル広岡信五郎は妾を持ち、妾との間に4人の子どもを授かってるんやんね。

 

その相手というのが、三井家(あさが来たでは今井家)からのお付きであった小藤(ムメ)やねんな。せやから、あさが来たでは、うめ(友近)が妾になるんかなって思っててんな。

 

せやけど、そこは同じ今井家からはつのお付きをしてはったふゆ(清原果耶)が妾になりそうやってんな。せやけど、ふゆは亀助(三宅弘城)と結婚したんで、それもあれへんねな。

 

ふゆは加野屋にきはってから、新次郎のことをずっと好きでいてんから、原作でいうところの小藤(ムメ)の役だったことが伺えてんな。せやけど、ふゆも妾としては描けへんかった。

 

せやから、ネタバレを話すときっと「あさが来た」の中では妾は描けへんねやろなって。朝ドラの視聴者層を考えるとそうなんかもしれへんなって思ってんね。

 

確かにそうやんな。「あさが来た」のような時間帯と内容では、なかなか妾は受け入れられへんかもしれんやんな。

 

そう考えると、今後も原作の「土佐堀川」と「あさが来た」では、異なってくることもありそうなので、そちらについてもまたネタバレページを書いていきますね。

 

今のところ私が気になってはるんは藍之助養之助(西畑大吾)ネタバレについて気になってんねんな。藍之助については、ある程度わかるねんけど、養之助についてはまだベールにつつまれてるんやんね。

 

戦争に行って、美味しいものを食べたいと話すような男やねんから、みかん農園をすんなり継ぐんやろかってとこが気になんねな。このあたりの原作にあれへん言わば裏のストーリーは「あさが来た」ならではの楽しみがあるんやんな。

 

また、個人的には大同生命がどんな名前になってはるんか気になるところ。原作というか史実では、現在も続いてる大同生命を設立してんねけど、「あさが来た」のドラマの中ではどんな名前になってるのかが気になんねな。

 

ちなみに、加島銀行→加野銀行、日本女子大学→日の出女子大学になってんやんな。どうしても、ちょっと変更してんやんな。そこは、「あさが来た」がオリジナルストーリーだからこそやんな。

 

それらのこともわかり次第、「あさが来た」のネタバレとして随時更新してくけんまた見に来てや。今後も「あさが来た」をみんなで楽しもな。

 

「あさが来た」のネタバレの中で!!

最近のインターネットでは、かなりたくさんのネタバレ記事があるんやんね。あさが来たネタバレだけでも相当の数があるように思うんやんね。

 

その中で、コチラのネタバレを読むことのメリットは2つあるんやんね。一つはネタバレを、1話ごとにしてへんってことやんね。他の人が書いたネタバレだと1話ごとに書かれてるのってけっこう多いんやんね。

 

せやけど、おおくの皆さんが時間があまりない中でも「あさが来た」のネタバレを読んでくれてんやんな。せやから、こちらの「あさが来た」のネタバレだと少しでも短い時間で読めて、要点がわかるようにまとめてるんやんね。

 

それが、1話ごとのネタバレだと、1話1話の記事になるため内容が要点だけでなくなるので、同じ1週間のネタバレを読むにしても多くの時間がかかるんやんね。

 

また、原作の「土佐堀川」をきちんと読んでるかどうなのかってことも重要やと思うねんな。実は、「あさが来た」のネタバレを書いてる人の中では、明らかに原作を読んでへんなって思うサイト・ブログが多くあるんやんね。

 

インターネットから拾ってきた情報を、そのままのせてるって人がとっても多いんやんね。(もしくは少し変更してのせてる。)せやから、みんな同じような内容になんねんね。きちんと原作を読み、あさが来たの雑誌関係の本を読んで、あさがどんな人だったのか?

 

その歴史的背景がどのようになってるのか。それを知ったうえでネタバレをきちんと書いてるかどうかってのは、見る人が見れば一発でわかんねんな。

 

せやから、私はかなり何度も「土佐堀川」を読んでるし、関連する書籍なんかも読んでるんやんね。簡単に言うと違いは「あさが来た」に対する愛があるかだと思うんやんね。

 

その「あさが来た」への愛という意味では決してほかの人には負けてへんって私は思ってるんやんね。

 

なので、ここのネタバレを読んでいただけるならば、「あさが来た」のいろんなことを知ることができるんやんな。それは、ネタバレもそうやし、違うページでもそうやんね。

 

史実とどんな感じでネタバレやあらすじが変更されてるのかなんかも併せてみていくともっともっと、あさが来たが楽しくなるねんな。せやから、「あさが来た」のネタバレと併せていろんな登場人物のことを見ていってもらうとそんなうれしいことはあれへんねな。

 

例えば「五代友厚」さんなんて本当に歴史上もっともっと評価されてもいい人やと思うんやんね。そんな人物のことが知ることができるのもここのネタバレの特徴かもしれへんね。是非、楽しんでいってや。