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半分、青い。第23週のネタバレ・あらすじ「信じたい!」

半分青い23週

 

このページは、NHKの朝ドラ半分、青い。」の第23週「信じたい!」のネタバレ・あらすじについて詳しくお伝えしています。

 

 

 

半分、青い。第22週のネタバレ・あらすじで、律(佐藤健)がアメリカに行き、鈴愛(永野芽郁)と別々の道に進みました。

 

 

 

その続きとなる「半分、青い。」23週ネタバレあらすじは、下記にのせています。その前に、1話ごとの感想を載せていますので興味があればご覧ください。

 

半分、青い。133話の感想「再会」

 

半分、青い。134話の感想「鈴愛の転落」

 

半分、青い。135話の感想「晴の病気」

 

半分、青い。136話の感想「鈴愛の叫び」

 

半分、青い。137話の感想「息のつまらない会社」

 

半分、青い。138話の感想「律の独立願望」

 

 

 

半分、青い。第23週全体のネタバレあらすじを開始します。

 

 

 

しつこいですがネタバレをみたくない人は、みないようにしてくださいね。半分、青い。23週「信じたい!」の始まりです。です。下記から半分、青い。の23週のネタバレをお楽しみくださいね。

 

 

 

 

半分、青い。23週 ネタバレ・あらすじ

 

律がアメリカに行き2年が経過しました。律は東京に戻ってきて、課長になっていました。東京に律が戻ってくるということで正人(中村倫也)と連絡を取り合っていました。

 

 

 

律は、課長に出世していましたがロボット開発の部署は会社が撤退してしまったため、リストラを担当する部署に配置転換されていました。

 

 

 

家族とは、アメリカに呼んだことをきっかけに関係の修復を図ろうとしましたがそれが逆効果になりました。より子と翼は言葉の壁もあり、より溝が深くなり離婚の手続きを終えたばかりでした。

 

 

 

東京に戻ってきた律を正人が迎えました。律は、正人が紹介してくれた家に住むことになっていたからです。律の帰りを大学教授の宇佐川も祝ってくれました。

 

 

 

宇佐川は、ビールとなぜか屋台で五平餅を買ってきていました。そして、律の研究していたロボットは悪くなかった。もっと続けることができればとただただ、惜しみました。

 

 

 

宇佐川を駅まで送った後に、律は正人と一緒に五平餅の屋台に向かいます。その五平餅の屋台を運営していたのは、なんと鈴愛でした。鈴愛は「お帰り律」と声をかけます。

 

 

 

正人は、律を驚かそうとおもっていたのですが・・・律が自分から屋台に行ってしまったのです。鈴愛は、花野がフィギュアスケートをできるように東京に来てからいろんな出来事がありました。

 

 

 

それを自宅で説明します。津曲(有田哲平)の会社・ヒットエンドランは鈴愛が入ってからもしばらく好調だったが、その後新しい商品に失敗して夜逃げしてしまいます。

 

 

 

鈴愛は、そのために債権者に土下座をずっとしてまわりました。それでも、おひとりさまメーカーをつくりたい気持ちが強く残っていて、いろんな商品を開発します。しかし、どれもぱっとせずに、五平餅の屋台と併せて行っているという。

 

 

 

律は鈴愛大丈夫かと聞くと、花野がうちはじり貧ですと笑って答えたのです。律は、花野にスケートのことを聞くと花野は思わず泣き出してしまいます。うまく試験をクリアできていないのだという。

 

 

 

その際に、花野はふいに翼くんがカメラマンになって自分のフィギュアスケートの写真をとってもらうという。律は、翼の夢がカメラマンであることを花野にはじめて教えてもらいました。

 

 

 

そして、花野に物がふっているところを律がかばって、律は骨折してしまいます。翌日、鈴愛はおひとりさまメーカーで再び新商品を売ろうと必死に働いていました。律は、骨折の影響で翌日会社を休みます。

 

 

 

その気が楽な一日が律の人生を変えます。その日、律は花野と遊んでいて蟹のおもちゃを作ります。花野は喜んでくれます。そして、自分はロボットでも糸電話でもそうだが人が喜んでくれることをしたい。

 

 

 

 

晴がガンにかかる

 

それが自分のやりたいことであることに気づきます。鈴愛が花野を迎えに来た時に、律は鈴愛の心境の変化に気づきます。鈴愛のイライラは晴(松雪泰子)がガンだと聞いたことにありました。

 

 

 

ただ、晴のガンは幸い初期のものであり手術すれば大事ないと草太(上村海成)が話していたという。律は、鈴愛になんでもできることがあったら言ってとそっと力になることを約束してくれます。

 

 

 

鈴愛は、晴の手術の説明があるから岐阜に戻りました。それは、花野とシェアオフィスで行われるフリマに行く日でした。しかし、正人がそれなら日曜日だし一緒に花野を見ておくといってくれます。

 

 

 

鈴愛は、正人の優しさに甘え花野をお願いします。正人は、律も一緒に誘いシェアオフィスに行きました。正人と花野はフリマの準備をしますが、律は初めてなので恵子(小西真奈美)が案内してくれました。

 

 

 

すると、律は宇佐川研究室の先輩がそのシェアオフィスに入っていることを知ります。そして、恵子は一つ部屋があいているので律に起業してみないかと提案します。律はその家賃万円の安さに驚きます。

 

 

 

しかし、それは事業計画がしっかりとしたものだと認められたらの話だったので事業計画書だけもってかえります。家に帰って、律は正人と起業の話をします。正人は、律がやりたいようにやるべきだといいます。

 

 

 

鈴愛は久しぶりに麦(麻生祐未)と話すことがありました。涼次(間宮祥太朗)がうまくいっているのは、祥平(斎藤工)がいたからだ。しかも、祥平が今はうまくいっていない。一人でやっていくのは大変だという話を聞きます。

 

 

 

律が事業計画書を持っていることを知った鈴愛は、律の起業に反対します。律は、ずっと温かいところで生活してきているので難しい。麦の言うように会社を辞めない方がいいと心配しながら言います。

 

 

 

しかし、律は自分の考えを否定されているようで怒って出て行ってしまいます。半分、青い。23週のネタバレ・あらすじはここまで。半分、青い。24週のネタバレ・あらすじにつづく。

 

 

 

 

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