半分、青い。103話の感想「おたふくかぜ」

このページは、朝ドラ「半分、青い。」の103話あらすじ感想についてお伝えしていきます。半分、青い。の第103話のタイトルは「おたふくかぜ」です。

半分、青い。102話のあらすじで、鈴愛(永野芽郁)は梟町にかえり無事、赤ちゃんを産みます。鈴愛の出産にたくさんの人がかけつけてくれます。

その続きとなる半分、青い。第103話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、103話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「半分、青い。」のあらすじが気になる。もしくは、「半分、青い。」の感想が気になるというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。

半分、青い。103話のあらすじ

鈴愛は無事出産しました。かわいい女の子です。子供が生まれてから1年経過しました。花野(かの)の1歳の誕生日です。

ボクテ(志尊淳)とユーコ(清野菜名)がお祝いにやってきてくれます。ユーコは旦那さんの仕事の都合で仙台に引っ越すことになったと打ち明けられます。

涼次(間宮祥太朗)は、大納言でサンタクロースのかっこうで仕事をしています。田辺(嶋田久作)は、ミュージシャンを目指していて舵切りを失敗したという。

だから、涼次は大事な舵切りしたのだという。家では、3オバが花野の誕生日を祝ってくれています。しかし、42度の高熱を出していることに気づきます。

3オバが強力してくれて病院に行きます。花野は点滴を大泣きします。すみません鈴愛は、その泣き声でパニックになります。そして、晴(松雪泰子)に電話します。

晴は、楡野家の血は強いから大丈夫だと鈴愛に言い聞かせます。楡野家はみんなで、お祈りをしています。一方、三オバが涼次に電話をします。

なんどかけても電話に出なかったのですが、光江(キムラ緑子)が電話をかけると女性が電話にでます。半分、青い。103話のあらすじはここまで。半分、青い。104話のあらすじにつづく。

 



半分、青い。103話の感想

半分、青い。103話のあらすじでは、鈴愛の子供の花野(かんちゃん)が高熱を出すという内容でしたね。子供が小さいときって本当によくあるんですよね。

特に、初めての子供の時は心配で不安になりますよね。特に鈴愛の場合は、自分の左耳が聞こえないってことがあるので子供には同じ思いをさせたくない。

そんな気持ちがあるのだと思います。ほんと、パニックになっていましたね。ああいうときに頼りになるのは、やはり母親なんですね。だから、晴に電話をかけたんですね。

晴は、鈴愛の気持ちを察して的確にアドバイスしていましたね。さすがおかあさんって思いました。晴も経験したことだからこそ、言える言葉なんだなって思いました。

しかし、涼次はいったいどこに行ってるんでしょうね。娘の1歳の誕生日なのに、そもそも予定を入れるなよって思います。しかも、電話に女がでるし・・・いったいなにしてるんだろ?

光江がびっくりするのも無理ないかなって思いました。涼次のことがちょっときにかかりましたね。半分、青い。103話の感想はここまで。半分、青い。104話の感想につづく。




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