半分、青い。123話の感想「和子の笑い声」

このページは、朝ドラ「半分、青い。」の123話あらすじ感想についてお伝えしていきます。半分、青い。の第123話のタイトルは「和子の笑い声」です。

半分、青い。122話のあらすじの最後で、鈴愛(永野芽郁)が提案した岐阜犬の声を和子(原田知世)にお願いしようと考え律(佐藤健)に伝えます。

その続きとなる半分、青い。第123話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、123話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「半分、青い。」のあらすじが気になる。もしくは、「半分、青い。」の感想が気になるというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。

半分、青い。123話のあらすじ

梟町では、大人の女子会が開催されます。律(佐藤健)の家に、キミカ先生(余貴美子)や晴(松雪泰子)などの女性陣が集まっています。律は、女子会だからということで走ってどこかに向かいます。

そして、空に向かってバスケットボールのシュートをします。男性陣は、岐阜サンバランドの瞳(佐藤江梨子)と一緒にともしびで弥一(谷原章介)らが盛り上がっていました。

女性陣は、岐阜サンバランドの時に手付をうった話をします。律は、鈴愛に弥一を外に連れ出してくれたお礼を言います。センキチカフェでは、ブッチャーの姉ちゃんと健人がいい感じの雰囲気になっています。

鈴愛に居場所がなくなるくらいの熱々ぶりです。一方、女子会では和子(原田知世)がしんどくなって横になっています。キミカ先生に和子は思い残すことはないが、律が心配だと泣き出します。

キミカ先生は、律はもう立派なおっさんだと和子に心配ないと励まします。晴は、和子の笑い声を聞いて複雑な表情を見せます。そして、岐阜犬の出来上がりをみんなに見せます。

二手に分かれて電話することで声を発する説明すると、昔の糸電話を思い出すのでした、半分、青い。123話のあらすじはここまで。半分、青い。124話のあらすじにつづく。

 



半分、青い。123話の感想

半分、青い。123話のあらすじは、男性陣が岐阜サンバランドの瞳がやってきてともしびで飲んでいました。それとは逆に、女性陣も律の家に集合した回でした。

和子が律のことを心配するのをキミカ先生に話しているのを見て、母親はいつまでたっても息子のことが心配なんだろうなって思いました。たぶん、和子が特別なんではなくどこの家もきっとそう。

どんなに、しっかりしててもきっと息子のことは心配なんだと思います。律の場合は、特に家庭のことを心配しているんだと思う。うまくいっていないことを知っているだけに。

余計に心配してしまう。孫のこともありますからね。和子からするとね。そこがどうしても印象的でしたね。あと、岐阜犬が出来上がりましたね。

まだ、和子に仕事のお願いをしていないので受けてくれるといいですよね。和子もなにかすることを持てるので、いい感じになるのですが。

健人とブッチャーの姉がなんかあまりに急接近だったので、正直驚きました。健人はもっと他にできそうなのになあ。でも、お互いが好きならだれもなんも言えないんですけどね。

ここが結婚なんてことになると、鈴愛はなんとも居場所がない感じになりそうな予感です。半分、青い。123話の感想はここまで。半分、青い。124話の感想につづく。




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