半分、青い。133話の感想「再会」

このページは、朝ドラ「半分、青い。」の133話あらすじ感想についてお伝えしていきます。半分、青い。の第133話のタイトルは「再会」です。

半分、青い。132話のあらすじで、律(佐藤健)はアメリカに鈴愛(永野芽郁)に行くことで頑張れよといいバイバイしました。

その続きとなる半分、青い。第133話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、133話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「半分、青い。」のあらすじが気になる。もしくは、「半分、青い。」の感想が気になるというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。

半分、青い。133話のあらすじ

2年が経過しました。律はアメリカから東京に帰ってきていました。律は、予算管理やリストラなどの仕事をする部署の課長になっていたのです。律の家に久しぶりの人物が訪れます。

正人(中村倫也)がやってきたのです。2人は、大学卒業後も連絡をとりあっていました。そして、律が東京に戻ってくるにあたり正人が家を紹介してくれたのです。

正人ばかりがしゃべりながら一緒にビールを飲みます。そこに、大学時代の恩師の宇佐川先生が律の部屋を訪ねてくれました。リーマンショックの関係で、ロボット開発は切られてしまったので宇佐川先生に口を利いてくれようとしていました。

律は、アメリカに家族を呼んだけどうまく行かず離婚をしていました。ロボットの研究部署はなくなり、律はリストラ担当の部署になっていたのです。しかし、口利きはなかなか難しい状況でした。

宇佐川先生が帰ると、入れ帰り女性がやってきました。高校受験の時に助けた犬の女性が五平餅をもってお礼を言いにやってきてくれたのです。2人は、五平餅の屋台が気になり正人と一緒にやってきました。

そこには、なんと鈴愛がいました。ビールを運ぶ鈴愛に、律はおばさんになったなと言ってしまい・・・鈴愛はビールを律にかけてしまいました。正人は知っていたのですが、サプライズで会わそうとしていました。

しかし、律が行きたがったので五平餅の屋台にいってしまったのです。その晩、花野と鈴愛は律の家を訪ねます。鈴愛はおばさんと言われないようにめかしこんでいきました。半分、青い。133話のあらすじはここまで。半分、青い。134話のあらすじにつづく。




半分、青い。133話の感想

半分、青い。133話のあらすじは、律がアメリカから東京に帰ってきて再会するという内容でしたね。律のことはだいたいわかりましたが、鈴愛がなんで五平餅の屋台をしているのかがまだわかりませんでしたね。

どちらかというと、鈴愛の2年がどんなものだったのかというほうがきになりますよね。だって、パソコンできないのにできるって嘘ついて会社に入りましたからね。そして、岐阜犬がどうなったのかとか・・・。

なんとなく、うまくいかなかったから五平餅の屋台をしているんでしょうけど・・・いきなりおばさんになったってのは律も言い過ぎですよね。そりゃあ、ビールかけられますよね。しかし、律はやっぱり離婚したんですね。

あれだけ、こじれていた関係を修復するのはなかなか難しいですよね。アメリカに行ったら、奥さんは余計にストレスを抱えるでしょうからね。英語喋れるわけではないでしょうから。しっかり養育費のことだけは電話してきていましたけど。

その辺りは、さすがな感じがしました。しかし、鈴愛と律は運命の再会みたいなかっこいいものではなくて屋台で再会ってらしいなって思いました。特に、鈴愛がらしいなって。どうしても、2人は結ばれないのかな。

そんなことを感じてしまいました。律の家に鈴愛が行った姿は、本当にびまじょかもって思いまいた。なんか、服装がおかしいんですよね鈴愛って。今後の展開が気になりますね。半分、青い。133話の感想はここまで。半分、青い。134話の感想につづく。

 



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