半分、青い。14話の感想「好きな人」

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このページは、朝ドラ「半分、青い。」の14話あらすじ感想についてお伝えしていきます。半分、青い。の第14話のタイトルは「好きな人」です。

半分、青い。の13話の感想では、鈴愛(永野芽郁)は宿題がお手上げと律(佐藤健)に教えてもらいに行きます。しかし、鈴愛は律の説明がわからずに、着け耳の大きさを改良しようとします。

その続きとなる半分、青い。第14話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、14話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「半分、青い。」のあらすじが気になる。もしくは、「半分、青い。」の感想が気になるというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。







半分、青い。14話のあらすじ

律は、ブッチャー(矢本悠馬)は実は鈴愛のことが好きなのではないか。そう言いますが、鈴愛は律はブッチャーの親友なのになんでブッチャーの好きな人も知らないのかと問います。

一方、イケメンの男がやってきた「つくし食堂」で舞い上がっていた晴(松雪泰子)はお化粧直しをしています。すると、そのイケメンは御主人はと聞くと・・・晴は勘違いしてご主人も子供もいると答えてしまいます。

すると、そのイケメン男性は御主人は在宅ですかと聞きなおします。律は、高校に入るとバスケットボール部で大人気になります。その頃には、喘息もすっかり治っていました。

律がなんで鈴愛と同じ高校なのかというと、受験日に車に引かれた犬を助けて受験ができなかったのです。だからそ、鈴愛と律は同じ高校で勉強をしています。

菜生(奈緒)は弓道部と美術部を兼任しています。そして、鈴愛は美術部に入っています。ちなみに、ブッチャーはバドミントン部です。あこがれの女のコが入部していたからです。

律の家では、律の父・弥一(谷原章介)が知らない女性を接客しています。なんと、リゾート開発の担当の女性だったのです。晴に会っていたイケメンの男性も同様にリゾート開発の人だったのです。

近くにテーマパークがやってくるので、五平餅を売らないかと来ていたのです。その日、弓道部の菜生は初めて試合に出させてもらったので鈴愛が応援にかけつけます。

そして、律はブッチャーと一緒にバスケットやっています。そこで、律はブッチャーに好きなコいないのと聞きます。しかし、ブッチャーは律と答えるのでした。2人もその後、菜生の試合に向かいました。

そこで、律は弓道をしている一人の女のコに見とれてしまいます。半分、青い。14話のあらすじはここまで。半分、青い。15話のあらすじにつづく。








半分、青い。14話の感想

半分、青い。14話のあらすじでは、恋がテーマになっていまいたね。なんか、見ていて青春だなあって思いました。なんでしょう。鈴愛の話ていたように、律はブッチャーの親友だったら好きな人をしらないってのは不思議かも。

ただ、聞いてびっくり・・・。聞かなければよかったってなってしまいましたね。まさか、男の律の名前が出てくるとは思わなかったですよね。聞かなかったことにしようと、律は自分に言い聞かせているように見えました。

それがなんとも初々しい感じです。あと、もういっこ思ったのは「つくし食堂」にやってきたイケメンの男性はリゾート開発の営業マンだったんですね。なんか、なっとくしました。ただ、最初の晴にキレイですね。

って言った言葉は必要なのかな?やっぱり最初にその気にさせるためにという感じなのかな?晴がすごくその気になっていたので・・・ちょっとかわいそうになってしまいました。

ご主人いらっしゃいますかって言葉を勘違いしてしまって・・・ちょっと恥かいてしまいましたよね。勘違いしてしまっているので、主人も子供もって言ってしまいますよね。仕方ないように思います。

でも、つくし食堂にもようやくいいことがめぐってきた感じですね。五平餅も出店できそうな感じやし・・・客が増えるっていうのが一番ですよね。今の晴と宇太郎にとっては。

そして、最後に律が弓道部の女性に見とれていましたね。律の恋心が出てくるのでしょうか。次が楽しみですね。半分、青い。14話の感想はここまで。半分、青い。15話の感想につづく。







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