半分、青い。98話の感想「脚本の完成」

脚本

このページは、朝ドラ「半分、青い。」の98話あらすじ感想についてお伝えしていきます。半分、青い。の第98話のタイトルは「脚本の完成」です。

半分、青い。97話のあらすじで、鈴愛(永野芽郁)のバックアップもあり涼次(間宮祥太朗)は監督になることを決意し脚本を書き始めます。

その続きとなる半分、青い。第98話のあらすじと感想をお伝えしていきます。まずは、98話のあらすじをお伝えして、その続きとして感想を書いていきますね。

「半分、青い。」のあらすじが気になる。もしくは、「半分、青い。」の感想が気になるというあなたはぜひ最後まで読んでみてくださいね。







半分、青い。98話のあらすじ

涼次は、何度も何度も添削を受けて・・・なおしにつぐなおしで、ようやく脚本が完成しました。それを鈴愛に知らせますが、まずは祥平(斎藤工)に読んでもらいたいと涼次が言い鈴愛は2番目の予約をします。

世の中は、2002年のワールドカップ。世の中は、サッカー一色です。鈴愛は現状をユーコ(清野菜名)やボクテ(志尊淳)と話します。祥平は涼次の原稿を見てすごくよくできているとはなまるをくれます。

祥平のところでは、映像を編集してほしいという人がやってきています。CMをなおしてほしいとお願いされています。祥平の言うことをまったくきかず、自分の言うとおりにするようにいう客に祥平はしたがいます。

追憶のカタツムリ2が赤字になってしまったために、祥平は映画をとれないようになっていたのです。涼次の脚本を見て、鈴愛は喜びます。鈴愛がモデルに自然になっています。それを喜ぶ鈴愛。

原作者の佐野弓子が祥平の家にやってきました。涼次の脚本にさっそく目を通した佐野は、涼次の作品に太鼓判をおします。これなら映画にしてほしい。気に入ったと喜びます。

涼次のことを才能あるという佐野に、祥平は自分が監督したらダメでしょうか?そう聞きます。半分、青い。98話のあらすじはここまで。半分、青い。99話のあらすじにつづく。








半分、青い。98話の感想

半分、青い。98話のあらすじでは、涼次の脚本ができたという回でしたね。涼次の作品が完成するのを楽しみにしていた鈴愛は喜んでいましたね。

なんか、祥平と涼次が秋風(豊川悦司)と鈴愛みたいに見えてきました。しかし、やっぱり気になったのは最後ですね。このまま作品をとってしまうのではないか?

そんなことが気になりましたね。祥平は、追憶のカタツムリ2がヒットせずに現在、どん底の状態です。仕事もなんかCMの製作みたいな仕事しかしていないのですごくピンチの状態です。

なので、抜かれそうってなると人間の心理てきにとってしまいそうな嫌な予感がするんですよね。ボクテが鈴愛の作品を盗んだみたいにです。なので、とっても心配ですね。

ただ、私のこの不安がただの不安に終わればいいんですけどね。例えば、監督を祥平がして脚本の変更を涼次がしたみたいな形をとれればなんとか涼次も納得できるかもしれません。

でも、それも涼次に監督をって動いているので涼次にとってはいい話ではないですよね。う~ん。どう転んでもいい形になりそうな気がしません。結婚して支えてる鈴愛にとっては厳しいですね。

嫌な予感まんさいの終わりかただったので、明日が気になりますね。半分、青い。98話の感想はここまで。半分、青い。99話の感想につづく。







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